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連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第4回 肥沼義幸
¥6,600
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美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第4回 美術作家 肥沼義幸 オランダといえば何を思い浮かべますか? ゴッホ、ひまわり、風車だけではありません! 今回はルカノーズ絵画コースの講師であり、美術作家の肥沼義幸先生の画業20年を振り返ります! オランダやドイツでのアーティスト・イン・レジデンスでの経験、言葉の壁、描きたまる絵をキャラバンのように引き連れての引越しの日々、海外でアーティストとして生活する事など、先生が肌で感じたリアルを存分にレクチャーいただきます。 また、2020年に本帰国してから取り組んでいる木炭画と銅版画についてもお話しします。 思えば、“(オランダでの)なが〜い遠回り”の末に、ようやく気づくことができた 「本当に描きたいこと」とは何だったのか。 そして、これまでの経験が すべて繋がっていると感じた瞬間について。 普段のレッスンではなかなかお話しできない、 肥沼先生の制作背景やライフスタイルについても、少し踏み込んでお伝えできればと思います。 【講座詳細】 ■日時: 2026年2月7日(土)19:00~21:30 (予定:レクチャー約90分+質疑応答&歓談) ■場所: ルカノーズ池袋校 ■参加費: 6,600円(税込) (ワイン・ソフトドリンク付) ------------------- ■キャンセルについて オンラインショップから電子チケットをご購入いただいた場合、キャンセル(ご返金)は出来ません。 ご予定をよくご確認の上、お間違いの無いようお申し込みください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第3回 栗林隆
¥6,600
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美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第3回 現代アーティスト 栗林隆 ペンギンの頭が天井に伸びている? 校長室が凍ってしまった? 原子炉の形をしたサウナに入れる? まるで非現実的な世界に迷い込んだような、ユニークで不思議な作品を生み出し続ける現代アーティスト、栗林 隆(くりばやし たかし)。 「境界」を一貫して探求するテーマとし、私たちが普段意識している「自然と人間社会」「水と陸」「上と下」といった、あらゆる「見えない線」を、実際に体験できる建築的なインスタレーション作品を多く手掛けています。 ドイツ、台湾、インドネシアなど世界各地で活躍されている先生の「生き方」「思考」に触れ、みなさまのキャリアや創作活動に刺激をもたらす講座になること間違いなし。 ▼栗林隆 HP https://www.takashikuribayashi.com/ --------------------------------------------- ※講座内容は当日変更になる場合がございます。 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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連続講座【“現場”を生きる ・アート社会学】第2回 講師:青山 悟「旅するミシンの社会学 : ロンドン-シカゴ-東京」
¥6,600
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ルカノーズ横浜校/LUKA NOSE CONTEMPORARY のオープニング記念企画「“現場”を生きる ・アート社会学」 作家、批評家、研究者など、さまざまな立場からアートに関わってきた人々の悩み、迷い、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に現在のスタイルを築いてきました方々の、“現場の声”に耳を傾け、アートと社会の関係を問い直します。 今回の講座では、目黒美術館での個展も記憶に新しい現代美術作家・青山悟先生をお迎えし、スペシャルレクチャーを開催します。 これからアートの道を歩みたい方、美大生、現役作家、アート好きの社会人の方まで、どなたにも刺激的な内容となること間違いなしの一夜です。 レクチャー後は歓談タイム。ワイン片手に、直接お話を聞ける貴重な機会です。 「アートを仕事にしたいけれど、現実は?」「作品を売るってどういうこと?」そんな疑問や悩みにも、きっとヒントが見つかるはずです。 今後の予定リスト https://lukanose.blogspot.com/2024/12/blog-post_34.html ---------------------------------- 第2回 現代美術家 青山悟 「旅するミシンの社会学 : ロンドン-シカゴ-東京」 ロンドン・ゴールドスミスカレッジのテキスタイル学科を 1998 年に卒業、2001 年にシカゴ美術館附属美術大学で美術学修士号を取得し、現在は東京を拠点に活動。 工業用ミシンを用い作品を制作している。 --------------------------------------------- ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第1回 村田真「ぼくが美術の仕事を始めたころ 1970-80年代のアートシーンを振り返る」
¥6,600
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美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第1回 美術ジャーナリスト / 画家 村田 真 「ぼくが美術の仕事を始めたころ 1970-80年代のアートシーンを振り返る」 『ぴあ』編集部を経て、美術ジャーナリスト/画家。著書=『美術家になるには』『アートのみかた artscape1999-2009』ほか。共編著=『社会とアートのえんむすび1996-2000 つなぎ手たちの実践』『いかに戦争は描かれたか』ほか。 --------------------------------------------- ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
