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5/9(土)19:00~【オープンカレッジ】イッキ見!深読み!日本美術(オンライン)
¥4,400
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縄文時代から江戸時代までの日本美術史を、「古墳時代まで」「奈良・平安」「鎌倉・室町」「桃山・江戸」といった5つの区分に沿ってたどりながら、各時代の特徴や表現の傾向をわかりやすく解説。 日本美術史の大きな流れをつかむだけでなく、作品に描かれているものをどのように読み解くかという「表現を深読みするためのコツ」についてもあわせて学びます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/04/zoom20265919.html 講師は、キュレーター・美術評論家の山内舞子先生です。 いままで美術館や博物館で「なんとなく」見るだけだった日本美術をより深く味わうことができるはず! 今回はZOOMでの開催となります。ご自宅や出先から、リラックスしてぜひご参加ください。 <日程> 日時:5月9日(土) 19:00~21:00 会場:Zoomを使用したオンライン受講 講師::山内舞子 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ★オンライン講座のご受講にあたってのご注意★ https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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4/11(土)19:00~【オープンカレッジ】歌舞伎とART ~浮世絵から舞台演出まで(オンライン)
¥4,400
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昨年大ヒットした映画がきっかけとなり、今、歌舞伎への関心が改めて高まっています。 江戸の文化やデザインと密接に関わってきた歌舞伎。 本講座では、そのルーツである「女性の男装」から、実在の絵師ゆかりの演目、遠近法が応用された舞台演出、そして浮世絵の読み解き方まで、多角的な視点で日本美術を味わいます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/03/zoom202641119.html 講師は、キュレーター・美術評論家の山内舞子先生です。 美術館や博物館での鑑賞がより深く、楽しくなる「一生モノの視点」を養ってみませんか。 今回はZOOMでの開催となります。ご自宅や出先から、リラックスしてぜひご参加ください。 <日程> 日時:4月11日(土) 19:00~21:00(予定) 会場:Zoomを使用したオンライン受講 講師::山内舞子 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ★オンライン講座のご受講にあたってのご注意★ https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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(アーカイブ映像)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】
¥4,400
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※こちらはアーカイブ映像の申込画面です。 会場・オンライン参加での受講受付ではございませんので、ご注意下さい。 ***************************** 同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第2回目は、コロンビア大学教授の美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』 レクチャー解説は、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授で、アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究している清水知子先生(文化理論、メディア文化論)です! ***************************** ◆ レクチャーではこんなポイントを解説 文化理論、メディア文化論を専門とする清水知子先生が、600ページを超える本書を、 ・『知覚の宙吊り』を中心に、ジョナサン・クレーリーの『観察者の系譜』『24/7──眠らない社会』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのか ・「見る」ことは歴史的にどう条件づけられてきたのか ・アテンション・エコノミー(注意経済)と現代アートの関係 という観点から、ていねいに読み解きます。 情報過多な世界で「見ること」や「表現すること」をもう一度考え直してみたい方へ。 絵を描く人にも、絵を見る人にも、ぜひ聞いてほしい講座です。 ↓講座当日の詳細記事 https://lukanose.blogspot.com/1998/12/2006-camp-httpsca-mp.html ■講師: 清水知子、井上文雄 ■公開時期:2026年3月下旬~2026年4月いっぱいまで ※3月中にメールが届かなかった場合、遠慮なくお問い合わせください。 ■視聴方法:お申し込み後、動画の準備ができ次第メールにてご案内させていただきます。 [email protected]のメールが受信できるよう設定してください。 ■注意事項 ・動画(録画映像)のURLを第三者へ転送・共有する行為、ならびにダウンロードは固く禁止しております。 ・アーカイブ動画URL送信後のキャンセル・返金はお受けできません。 ★キャンセルについて★ ご購入後はキャンセルが出来ません。 内容をよくご確認のうえ、お間違いのないようお申込みください。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
