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5/16(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】モランディの「静物画」を描こう!【池袋校】
¥7,700
乳白色の空間に、静かに佇む花瓶、グラス、壺... 20世紀美術史において最も重視される画家のひとりである、ジョルジョ・モランディが探求した独自の「静物画」に挑戦してみましょう。 ■孤高の画家ジョルジョ・モランディとは? 静物画の巨匠。イタリアのボローニャで生まれ、同地の美術学校で学び、40歳にしてボローニャ美術アカデミーの教授となり、生涯をこの地で過ごしました。 セザンヌ、ピカソ、キリコ風の絵画なども制作しますが、特定の芸術運動には属さず、その後は孤立して繰り返し静物画制作に専念しました。 独自のスタイルを確立し、ひたすら自己の芸術を探求した画家だったといいます。 ★モランディの静物画シリーズ モランディがライフワークとして探求し続けた《静物画》シリーズ 描かれるモチーフは、テーブルの上に置かれた瓶、水差し、碗などの質素な容器類で、配置を変えながら同じ容器が繰り返し作中に登場します。 モランディはそれらの容器が埃をまとって柔らかなニュアンスを帯びることを愛し、ときには自ら色を塗って自分好みに仕上げることもあったといいます。 激しい主張や物語性を感じさせないモランディの静物画は独自の静寂な世界を形作っており、20世紀美術史において特異な位置を占めています。 ★モランディが描いた「静物画」シリーズから 3作品をピックアップ! その中から1点を選び、描いていただくことができます。 冬の到来にぴったりの、素朴な温かみとひんやりとした、静けさが同居したモランディの「静物画」を一緒に描いてみましょう。 皆様のご参加お待ちしております! 【講座詳細】 ■日時: 5月16日(土)19:15~21:45 ■会場:ルカノーズ池袋校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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5/9(土)19:00~【オープンカレッジ】イッキ見!深読み!日本美術(オンライン)
¥4,400
縄文時代から江戸時代までの日本美術史を、「古墳時代まで」「奈良・平安」「鎌倉・室町」「桃山・江戸」といった5つの区分に沿ってたどりながら、各時代の特徴や表現の傾向をわかりやすく解説。 日本美術史の大きな流れをつかむだけでなく、作品に描かれているものをどのように読み解くかという「表現を深読みするためのコツ」についてもあわせて学びます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/04/zoom20265919.html 講師は、キュレーター・美術評論家の山内舞子先生です。 いままで美術館や博物館で「なんとなく」見るだけだった日本美術をより深く味わうことができるはず! 今回はZOOMでの開催となります。ご自宅や出先から、リラックスしてぜひご参加ください。 <日程> 日時:5月9日(土) 19:00~21:00 会場:Zoomを使用したオンライン受講 講師::山内舞子 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ★オンライン講座のご受講にあたってのご注意★ https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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4/18(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ピエール・ボナールの「白い猫」を描こう! in 池袋校
¥7,700
SOLD OUT
ピエール・ボナールの「白い猫」を描こう! in 池袋校 フランスを代表する画家、ピエール・ボナール。 日常の光や室内風景、身近な人物や動物をモチーフに詩情あふれる絵画世界を築いた画家です。 彼の作品は、豊かな色彩と平面性、装飾性に富んだ画面構成が特徴的で、近代絵画に独自の広がりをもたらしました。 ポール・セリジュエ、モーリス・ドニなどと共に19世紀末のパリで活動した芸術家集団「ナビ派」を形成し、日本美術の影響も受けながら平面的な構成と鮮やかな色彩による装飾的な表現を発展させました。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/04/one-day-art-ao-in-4181915.html そんなボナールの代表作の一つが、今回私たちが挑戦する《白い猫》です。 あえて猫の形をシンプルに描くことで、かえって“猫らしさ”の本質が際立ち、ふわっとした毛並みや生命感まで伝わってくる作品です。 愛犬や愛猫の柄にアレンジするのもOK! ボナールのように、親密なモチーフをあなたらしい一作に仕上げてみませんか? <日程> 日時:2026年4月18日(土)19:15~21:45 会場:ルカノーズ池袋校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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4/11(土)19:00~【オープンカレッジ】歌舞伎とART ~浮世絵から舞台演出まで(オンライン)
¥4,400
SOLD OUT
昨年大ヒットした映画がきっかけとなり、今、歌舞伎への関心が改めて高まっています。 江戸の文化やデザインと密接に関わってきた歌舞伎。 本講座では、そのルーツである「女性の男装」から、実在の絵師ゆかりの演目、遠近法が応用された舞台演出、そして浮世絵の読み解き方まで、多角的な視点で日本美術を味わいます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/03/zoom202641119.html 講師は、キュレーター・美術評論家の山内舞子先生です。 美術館や博物館での鑑賞がより深く、楽しくなる「一生モノの視点」を養ってみませんか。 今回はZOOMでの開催となります。ご自宅や出先から、リラックスしてぜひご参加ください。 <日程> 日時:4月11日(土) 19:00~21:00(予定) 会場:Zoomを使用したオンライン受講 講師::山内舞子 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ★オンライン講座のご受講にあたってのご注意★ https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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4/4(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ルネ・マグリットの「光の帝国」を描こう! in 横浜校
¥7,700
SOLD OUT
シュルレアリズムの巨匠、ルネ・マグリット。 彼の作品は、哲学的でありながら視覚的にも強いインパクトを持ち、鑑賞者に「本当に見えているものは何か?」と考えさせます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/03/one-day-art-ao-in-441915.html 今回のテーマは、空は明るく晴れているのに、地上は夜のように暗く、街灯が灯っている《光の帝国》 昼と夜という本来交わらないはずの時間が、ひとつの画面の中で共存しているという“視覚のパラドックス”に満ちている作品です。 マグリットやシュルレアリズムの世界観に魅了されている方は必見! 構図・光・色彩の操作を体験しながら、マグリットの世界に迫っていきます。 <日程> 日時:2026年4月4日(土) 19:15ー21:45 会場:ルカノーズ横浜校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(アーカイブ映像)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】
¥4,400
SOLD OUT
※こちらはアーカイブ映像の申込画面です。 会場・オンライン参加での受講受付ではございませんので、ご注意下さい。 ***************************** 同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第2回目は、コロンビア大学教授の美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』 レクチャー解説は、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授で、アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究している清水知子先生(文化理論、メディア文化論)です! ***************************** ◆ レクチャーではこんなポイントを解説 文化理論、メディア文化論を専門とする清水知子先生が、600ページを超える本書を、 ・『知覚の宙吊り』を中心に、ジョナサン・クレーリーの『観察者の系譜』『24/7──眠らない社会』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのか ・「見る」ことは歴史的にどう条件づけられてきたのか ・アテンション・エコノミー(注意経済)と現代アートの関係 という観点から、ていねいに読み解きます。 情報過多な世界で「見ること」や「表現すること」をもう一度考え直してみたい方へ。 絵を描く人にも、絵を見る人にも、ぜひ聞いてほしい講座です。 ↓講座当日の詳細記事 https://lukanose.blogspot.com/1998/12/2006-camp-httpsca-mp.html ■講師: 清水知子、井上文雄 ■公開時期:2026年3月下旬~2026年4月いっぱいまで ※3月中にメールが届かなかった場合、遠慮なくお問い合わせください。 ■視聴方法:お申し込み後、動画の準備ができ次第メールにてご案内させていただきます。 [email protected]のメールが受信できるよう設定してください。 ■注意事項 ・動画(録画映像)のURLを第三者へ転送・共有する行為、ならびにダウンロードは固く禁止しております。 ・アーカイブ動画URL送信後のキャンセル・返金はお受けできません。 ★キャンセルについて★ ご購入後はキャンセルが出来ません。 内容をよくご確認のうえ、お間違いのないようお申込みください。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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3/7(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ジョアン・ミロの「夜の女と鳥」を描こう! in 立川校
¥7,700
SOLD OUT
ジョアン・ミロ《夜の女と鳥》を描こう! スペインを代表する画家、ジョアン・ミロ。 夢や無意識をテーマに、鮮やかな色彩と自由な構図で独自の世界を切り開いたアーティストです。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/1999/02/one-day-art-ao-in-371915.html 初期は具象的な表現からスタートし、やがて大胆な色面と象徴的な形態による抽象表現へと展開。 第二次世界大戦中に制作された「星座」シリーズでは、夜空のような背景に、黒い線と色彩豊かな点や形が舞い、神秘的な宇宙空間のような世界が生まれました。 今回の講座では、1944年制作の《夜の女と鳥》をモチーフに制作します。 <日程> 日時:2026年3月7日(土)19:15~21:45 会場:ルカノーズ立川校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(オンライン)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】3/14(土)19:00〜21:00
¥4,400
SOLD OUT
同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第2回目は、コロンビア大学教授の美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』 レクチャー解説は、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授で、アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究している清水知子先生(文化理論、メディア文化論)です! ***************************** ◆ レクチャーではこんなポイントを解説 文化理論、メディア文化論を専門とする清水知子先生が、600ページを超える本書を、 ・『知覚の宙吊り』を中心に、ジョナサン・クレーリーの『観察者の系譜』『24/7──眠らない社会』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのか ・「見る」ことは歴史的にどう条件づけられてきたのか ・アテンション・エコノミー(注意経済)と現代アートの関係 という観点から、ていねいに読み解きます。 情報過多な世界で「見ること」や「表現すること」をもう一度考え直してみたい方へ。 絵を描く人にも、絵を見る人にも、ぜひ聞いてほしい講座です。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/1998/12/2006-camp-httpsca-mp.html <日程> 日時:2026年3月14日(土)19:00〜21:00 会場:Zoomを使用したオンライン受講 ※こちらはオンライン受講での申込画面です。会場での受講を希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 清水知子、井上文雄 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(会場)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】3/14(土)19:00〜21:00
¥4,400
SOLD OUT
同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」(https://ca-mp.blogspot.com/)。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第2回目は、コロンビア大学教授の美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』 レクチャー解説は、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授で、アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究している清水知子先生(文化理論、メディア文化論)です! ***************************** ◆ レクチャーではこんなポイントを解説 文化理論、メディア文化論を専門とする清水知子先生が、600ページを超える本書を、 ・『知覚の宙吊り』を中心に、ジョナサン・クレーリーの『観察者の系譜』『24/7──眠らない社会』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのか ・「見る」ことは歴史的にどう条件づけられてきたのか ・アテンション・エコノミー(注意経済)と現代アートの関係 という観点から、ていねいに読み解きます。 情報過多な世界で「見ること」や「表現すること」をもう一度考え直してみたい方へ。 絵を描く人にも、絵を見る人にも、ぜひ聞いてほしい講座です。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/1998/12/2006-camp-httpsca-mp.html <日程> 日時:2026年3月14日(土)19:00〜21:00 ※開場は18:50 会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ※こちらは会場でのレッスン申込の画面です。オンライン希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 清水知子、井上文雄 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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2/21(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ルドンの「花と大きな花瓶」を描こう! in 目黒校
¥7,700
SOLD OUT
゚:。:*・' *ルドンの名作を描く1日講座「花と大きな花瓶」* '・:。:*・ 19世紀末〜20世紀初頭に活躍した象徴主義の画家、 **オディロン・ルドン**をご存知でしょうか? 初期は白黒のリトグラフで幻想的・神秘的な世界を描き、 後期にはパステルや油彩による、色彩あふれる「花」や「蝶」の作品を数多く残しました。 その繊細で詩的な表現は、ゴーギャンやボナールなど、後の時代を代表する画家たちにも大きな影響を与えています。 今回描く作品は「花と大きな花瓶」(1912年)。 深いブルーの花瓶と、そこからあふれ出すように咲く赤やオレンジの花々。 どこか現実感を離れた、まるで“夢の中に咲く花”のような一枚です。 冬から春へと季節が移ろうこの時期に、 ルドンの描いた「花」の世界を、ぜひ一緒に味わってみませんか? 【講座詳細】 ■日時:2026年2月21日(土)19:15〜21:45 ■会場:ルカノーズ目黒校 ■参加費:7,700円(税込/材料費込) ■キャンセルについて ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 内容をよくご確認のうえ、お間違いのないようお申込みください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第4回 肥沼義幸
¥6,600
SOLD OUT
美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第4回 美術作家 肥沼義幸 オランダといえば何を思い浮かべますか? ゴッホ、ひまわり、風車だけではありません! 今回はルカノーズ絵画コースの講師であり、美術作家の肥沼義幸先生の画業20年を振り返ります! オランダやドイツでのアーティスト・イン・レジデンスでの経験、言葉の壁、描きたまる絵をキャラバンのように引き連れての引越しの日々、海外でアーティストとして生活する事など、先生が肌で感じたリアルを存分にレクチャーいただきます。 また、2020年に本帰国してから取り組んでいる木炭画と銅版画についてもお話しします。 思えば、“(オランダでの)なが〜い遠回り”の末に、ようやく気づくことができた 「本当に描きたいこと」とは何だったのか。 そして、これまでの経験が すべて繋がっていると感じた瞬間について。 普段のレッスンではなかなかお話しできない、 肥沼先生の制作背景やライフスタイルについても、少し踏み込んでお伝えできればと思います。 【講座詳細】 ■日時: 2026年2月7日(土)19:00~21:30 (予定:レクチャー約90分+質疑応答&歓談) ■場所: ルカノーズ池袋校 ■参加費: 6,600円(税込) (ワイン・ソフトドリンク付) ------------------- ■キャンセルについて オンラインショップから電子チケットをご購入いただいた場合、キャンセル(ご返金)は出来ません。 ご予定をよくご確認の上、お間違いの無いようお申し込みください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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(アーカイブ)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】第1回
¥4,400
SOLD OUT
※※こちらは2025年12月13日に開催された講座のアーカイブ映像のお申し込みページです。 ご購入後アーカイブ動画のURLをメールにてお送りしますが、実際に商品は発送されませんので、ご了承ください。※※ 同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第一回目は、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの名著『日本・現代・美術』 レクチャー解説は、以前、「美術批評家グリーンバーグ講座」を担当してくださった筒井宏樹先生(近現代美術史研究)です! ***************************** 戦後の日本美術って、 どうしてこんなにも“奇抜で、深い”のだろう? その問いに真正面から向き合ったのが、 美術批評家・椹木野衣(さわらぎ・のい)の名著『日本・現代・美術』(1998)。 岡本太郎から1960–70年代の前衛、 さらにはバブル崩壊後の90年代の表現まで。 「日本」という土地の歴史や社会は、 美術をどう形づくってきたのか? 本書は、日本の現代アートの“背景”を理解するうえで 欠かせない一冊です。 今回のレクチャーでは、近現代美術史研究の筒井宏樹先生が 難解と言われる本書を、 ・何が新しかったのか ・どんな問題提起をしたのか ・なぜ今読んでも価値があるのか やさしく解説します。 現代アートが一段と面白くなる夜。 一緒に“日本の美術”の核心へ踏み込んでみませんか。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2025/12/blog-post_16.html 講師: 筒井宏樹、井上文雄 <動画視聴の方法> BASEにてチケットをご購入後、ご入力いただいたメールアドレス宛に動画視聴用URLをお送りいたします。 ([email protected]のメールを受信できるよう設定してください) 動画URLは、ご購入後3営業日以内にお送りいたします。 万が一、期間を過ぎてもメールが届かない場合は、恐れ入りますが[email protected]までお問い合わせください。 <視聴可能期間> 2026年1月31まで <注意事項> ・動画(録画映像)のURLを第三者へ転送・共有する行為、ならびにダウンロードは固く禁止しております。 ・アーカイブ動画URL送信後のキャンセル・返金はお受けできません。 上記内容にご同意のうえ、ご購入ください。
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(会場)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】12/13(土)19:00〜21:00
¥4,400
SOLD OUT
同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第一回目は、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの名著『日本・現代・美術』 レクチャー解説は、以前、「美術批評家グリーンバーグ講座」を担当してくださった筒井宏樹先生(近現代美術史研究)です! ***************************** 戦後の日本美術って、 どうしてこんなにも“奇抜で、深い”のだろう? その問いに真正面から向き合ったのが、 美術批評家・椹木野衣(さわらぎ・のい)の名著『日本・現代・美術』(1998)。 岡本太郎から1960–70年代の前衛、さらにはバブル崩壊後の90年代の表現まで。 「日本」という土地の歴史や社会は、美術をどう形づくってきたのか? 本書は、日本の現代アートの“背景”を理解するうえで欠かせない一冊です。 今回のレクチャーでは、近現代美術史研究の筒井宏樹先生が、難解と言われる本書を、 ・何が新しかったのか ・どんな問題提起をしたのか ・なぜ今読んでも価値があるのか というポイントからやさしく解説します。 現代アートが一段と面白くなる夜。 一緒に“日本の美術”の核心へ踏み込んでみませんか。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2025/08/2006-camp-camp-2025-1960701990-sns.html <日程> 日時:2025年12月13日(土)19:00〜21:00 会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ※こちらは会場でのレッスン申込の画面です。オンライン希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 筒井宏樹、井上文雄 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(オンライン)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】12/13(土)19:00〜21:00
¥4,400
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同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第一回目は、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの名著『日本・現代・美術』 レクチャー解説は、以前、「美術批評家グリーンバーグ講座」を担当してくださった筒井宏樹先生(近現代美術史研究)です! ***************************** 戦後の日本美術って、 どうしてこんなにも“奇抜で、深い”のだろう? その問いに真正面から向き合ったのが、 美術批評家・椹木野衣(さわらぎ・のい)の名著『日本・現代・美術』(1998)。 岡本太郎から1960–70年代の前衛、 さらにはバブル崩壊後の90年代の表現まで。 「日本」という土地の歴史や社会は、 美術をどう形づくってきたのか? 本書は、日本の現代アートの“背景”を理解するうえで 欠かせない一冊です。 今回のレクチャーでは、近現代美術史研究の筒井宏樹先生が 難解と言われる本書を、 ・何が新しかったのか ・どんな問題提起をしたのか ・なぜ今読んでも価値があるのか やさしく解説します。 現代アートが一段と面白くなる夜。 一緒に“日本の美術”の核心へ踏み込んでみませんか。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2025/08/2006-camp-camp-2025-1960701990-sns.html <日程> 日時:2025年12月13日(土)19:00〜21:00 会場:Zoomを使用したオンライン受講 ※こちらはオンライン受講での申込画面です。会場での受講を希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 筒井宏樹、井上文雄 <ZoomミーティングルームのURLについて> お申し込み後、参加用のURLを予約完了メールにてお知らせします。 ([email protected]のメールを受信できるよう設定してください) オンラインショップでチケットを購入した場合、チケットの購入メールとは別に参加用URLのメールをお送りします。お間違いの無いようご注意ください。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。※アーカイブ動画はチケット購入後キャンセルができません。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ▼こちらはZOOMでのオンライン受講の購入フォームとなっております。ZOOM受講に関する下記の注意事項をご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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12/14(日)14:30~17:00【ワンデーアートAO】~心理学からみた芸術とは何か?~絵画療法体験講座【横浜校】
¥7,700
SOLD OUT
~心理学からみた芸術とは何か?~ 臨床心理士 大川ふみ先生の絵画療法体験講座のご案内です! ■目に見えない心を捉えるーー「絵画療法」とは? 「絵画療法」とは、絵を描く行為そのものを通して、心の状態を表現し、整理していく心理療法の一つです。 専門のアートセラピストや心理士が、受講者の作品や制作プロセスを手がかりに対話をし、気持ちや思考の理解を支援するもので、病院や学校のカウンセリングにも使われています! 絵の上手い下手はまったく関係ありません。 絵を描きながら、そしてその絵について分析しながら、 普段なら感じ取れないような自らのこころの声に耳を傾けてみましょう。 【講座詳細】 ■日時:12月14日(日) 14:30~17:00 ■会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開催日の3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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11/29(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】モランディの「静物画」を描こう! 【目黒校】
¥7,700
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乳白色の空間に、静かに佇む花瓶、グラス、壺... 20世紀美術史において最も重視される画家のひとりである、ジョルジョ・モランディが探求した独自の「静物画」に挑戦してみましょう。 ■孤高の画家ジョルジョ・モランディとは? 静物画の巨匠。イタリアのボローニャで生まれ、同地の美術学校で学び、40歳にしてボローニャ美術アカデミーの教授となり、生涯をこの地で過ごしました。 セザンヌ、ピカソ、キリコ風の絵画なども制作しますが、特定の芸術運動には属さず、その後は孤立して繰り返し静物画制作に専念しました。 独自のスタイルを確立し、ひたすら自己の芸術を探求した画家だったといいます。 ★モランディの静物画シリーズ モランディがライフワークとして探求し続けた《静物画》シリーズ 描かれるモチーフは、テーブルの上に置かれた瓶、水差し、碗などの質素な容器類で、配置を変えながら同じ容器が繰り返し作中に登場します。 モランディはそれらの容器が埃をまとって柔らかなニュアンスを帯びることを愛し、ときには自ら色を塗って自分好みに仕上げることもあったといいます。 激しい主張や物語性を感じさせないモランディの静物画は独自の静寂な世界を形作っており、20世紀美術史において特異な位置を占めています。 ★モランディが描いた「静物画」シリーズから 3作品をピックアップ! その中から1点を選び、描いていただくことができます。 冬の到来にぴったりの、素朴な温かみとひんやりとした、静けさが同居したモランディの「静物画」を一緒に描いてみましょう。 皆様のご参加お待ちしております! 【講座詳細】 ■日時: 11月29日(土)19:15~21:45 ■会場:ルカノーズ目黒校 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開催日の3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第3回 栗林隆
¥6,600
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美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第3回 現代アーティスト 栗林隆 ペンギンの頭が天井に伸びている? 校長室が凍ってしまった? 原子炉の形をしたサウナに入れる? まるで非現実的な世界に迷い込んだような、ユニークで不思議な作品を生み出し続ける現代アーティスト、栗林 隆(くりばやし たかし)。 「境界」を一貫して探求するテーマとし、私たちが普段意識している「自然と人間社会」「水と陸」「上と下」といった、あらゆる「見えない線」を、実際に体験できる建築的なインスタレーション作品を多く手掛けています。 ドイツ、台湾、インドネシアなど世界各地で活躍されている先生の「生き方」「思考」に触れ、みなさまのキャリアや創作活動に刺激をもたらす講座になること間違いなし。 ▼栗林隆 HP https://www.takashikuribayashi.com/ --------------------------------------------- ※講座内容は当日変更になる場合がございます。 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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9/27(土)19:00~21:30【オープンカレッジ】ポールジェンキンスに学ぶアルコールインク講座【横浜校】
¥7,700
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ルカノーズの大人気講座「アルコールインク講座」 第5回目の開催が決定いたしました! 筆や描き込みではなく、インクがにじみ、広がり、偶然の模様が生まれるプロセスを楽しみましょう。 自分でコントロールしきれない分、思いがけない表現に出会えること間違いなし! ■ 流動性のある美しい画面を作る画家 ポール・ジェンキンス Paul Jenkins (1923-2012) 抽象表現主義運動の一員として知られるアメリカ人アーティスト。 彼は絵筆を拒み、キャンバスへ絵の具を直接注ぎ込んでその溜まりや滲みなどを利用した透明感のある色遣いと流れるような美しい画面を作り上げました。 今回の講座では、彼の作風を参考にしながら アルコールインクならではの流動的で美しいアートを制作していきます。 インクが混ざり合うことで独特のグラデーションや透けるような表情が出て、見ているだけでも心地よい体験に! 仕上げにレジン加工を施し、つややかで美しい表面へと加工していきます。 偶然できた模様が抽象画や風景のように見えて、1回の制作で驚くほど美しい作品が仕上がりに! この機会にぜひご参加ください! 【講座詳細】 ■日時: 9月27日(土)16:15-18:45 ■会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開催日の3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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9/26,10/3,10/10(金)19:00~21:30【オープンカレッジ】アクリルガッシュで描く動物の毛並み【横浜校】
¥15,020
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動物のふわふわした毛並みや、柔らかな質感を表現してみたい方! そんな皆様にぴったりの連続講座です! 全3回を通して、不透明絵具「アクリルガッシュ」を使いながら、毛並み表現の基礎から作品制作までを楽しく学んでいきます。 講師には、少女や動物を繊細に描き出す作家・高田美苗先生をお迎え。幻想的で繊細な世界観と、丁寧な筆運びから生まれる毛並み表現の魅力を、ぜひ間近で体験してみませんか? ◆ 講師プロフィール:高田美苗 先生 https://www.instagram.com/minae_takada/ 東京に生まれる。 女子美術大学産業デザイン科卒業。 株式会社サンリオでデザイナーとして勤務の後、フリーランスに。 現在、宝塚大学東京メディア芸術学部で非常勤講師。 創作全般を北見隆氏に師事し、混合技法を建石修志氏に師事。 混合技法(古典技法)を用いで、主に少女と幻想世界をテーマに制作している。 ◆ 講座の特徴 ・動物を描くのが好き!自分の愛犬や愛猫を描きたい! そんな方におすすめ! ・「アクリルガッシュ」を使い、動物の毛並みや髪の柔らかな質感表現する技術を学びます。 ・グロスメディウムを活用して絵具の透明度を自在にコントロールするテクニックも取り入れらます! ・写真をトレースして描いていくので、デッサンが苦手な方もリアルに描ける! ◆ 講座の流れ 毛並み表現の基本 — 筆の使い方や重ね塗りのコツを丁寧にレクチャー 色彩と質感の工夫 — グロスメディウムで透明感を操り、立体感を引き出す技術 小作品の制作 — 木製の円形ボードにモチーフを描いてみましょう 仕上げと応用 — 早く完成した方には額装方法も個別にご案内 ■ ご用意いただくもの ・ペットや動物の写真、または、著作権フリーの画像。 (㊟直径10cmの円形パネルにトレースし制作するので、1辺が10cmの写真をご持参ください。) ・汚れても大丈夫な服装でお越しください。 ★絵具、パレットなどその他の必要な画材は教室でお貸出しいたします!★ 【講座詳細】 ■日時: 9月26日(金)19:00-21:30 10月3日(金)19:00-21:30 10月10日(金)19:00-21:30 ■会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ■参加費用: 14,520円+材料費別途500円(税込) ※3回連続の講座となります。単発でのお申込みは出来ませんのでご了承ください。 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は2025/09/23までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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9/13(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】キスリングの肖像画を描こう【横浜校】
¥7,700
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陽気な性格で芸術家仲間から慕われ、「モンパルナスの帝王」と呼ばれたキスリング。 「エコール・ド・パリ(パリ派)」中心的存在だった画家です。 極端な前衛表現へは走らず、写実をベースに、描く対象のフォルムを単純化・デフォルメし、豊麗な色彩を駆使して、独自の絵画の世界を追求しました。 前回ルカノーズ目黒校でご好評いただいた講座を、9月に横浜校で再開! キスリングの代表作である肖像画を描いていきます! 【講座詳細】 ■日時:9月13日(土)16:15~18:45 ■会場:ルカノーズ横浜校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」 葛飾北斎『冨嶽三十六景』※【第1回目のみ】※
¥5,100
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※※こちらのページは【第1回目のみ】のお申込み専用です※※ 日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」シリーズとは------ 個性や感性を重視し「つくる・表現する」ことに偏りすぎている日本の美術教育の「当たり前」から脱することを目的とした、日本画コース主催のオープンカレッジ。 全2回で開催し、第1回は対象作家の代表作・アートヒストリー・活躍した時代背景などを授業形式で学びます。続く第2回では実際に美術館やギャラリーへ展示鑑賞に赴き、学んだ知識をもとに実際の作品を鑑賞したのち、意見交換を行います。 「鑑賞者が自由に受け取る」というアートビギナーの鑑賞姿勢から一歩踏み込んで、知識をもとに見かたを理解したうえで作品を鑑賞し読み解く力を養う特別講座です。 今回特集するのは、現在、太田記念美術館で企画展が開催中の葛飾北斎と彼の代表作『冨嶽三十六景』。 ■葛飾北斎(1760-1849)とは? 江戸時代後期の浮世絵師。約70年間のキャリアの中で、実在の人物や風景、架空の生物まで森羅万象を描き、浮世絵だけでなく様々な様式で3万4千点を超える作品を発表しました。 北斎の画業は日本国内にとどまらず欧州へと波及し、ジャポニスムと呼ばれるブームを巻き起こして19世紀後半のヨーロッパ美術に大きな影響を及ぼしました。 1998年にアメリカの雑誌『LIFE』が企画した「この1000年間で最も偉大な業績をあげた世界の100人」に日本人として唯一のランクインを果たし、現在も国際的に高い評価を受けている日本を代表する芸術家のひとりです。 ■富嶽三十六景とは? 「富嶽三十六景(ふがくさんじゅうろっけい)」は、北斎の代表作にして、浮世絵風景画全体の代表作と言えます。天保初年頃(1830年頃)から出版され始めたシリーズで、中には「神奈川沖浪裏」(通称「波間の富士」)や「凱風快晴」(通称「赤富士」)など、世界的にも大変有名な作品が含まれています。 出版当初、タイトル通り36図が出版されましたが、非常に好評であったため、後から10図が追加され、最終的に全46図のシリーズとなりました。(ちなみに、当初の36図を「表富士」、追加の10図を「裏富士」と呼びます)。46図それぞれに個性的な富士山の姿が描かれ、シリーズ全体に様々な趣向が凝らされています。 当時の人々の間には、富士山に対する強い信仰があり、富士山に集団で参拝する「富士講」が盛んに行われ、富士山に見立てた築山「富士塚」が江戸の各地に作られました。こうした社会的風潮の中で「富嶽三十六景」は生まれ、爆発的なヒット作となったのです。 そんな葛飾北斎の『冨嶽三十六景』全46図をいちどに観ることができる貴重な展示『葛飾北斎 冨嶽三十六景l』が現在太田記念美術館で開催中です! 展示詳細は公式サイトをご確認ください↓ https://www.ukiyoe-ota-muse.jp/hokusai-fugaku/ 北斎や冨嶽三十六景についてはもちろん、浮世絵の基礎知識から合わせて解説するので、このオープンカレッジに参加することで、浮世絵をどう見ればいいのか?北斎はなにがすごいのか?がスッキリわかります。 知識を得たうえで展示を鑑賞すれば、今までにない解像度で作品が見えてくること間違いありません! 【講座日程】※こちらのフォームの申し込み期間は8/17(日)17:00までです※ ■日時:2025年8月18日(月)19:30~21:00 ■会場:ZOOM ■参加費:第1回目のみ…5,100円(税込) ■内容:豊富な資料を用意し、葛飾北斎『冨嶽三十六景』について学びます。また、浮世絵の基本的な知識や葛飾北斎展のみどころについても解説。みんなで『冨嶽三十六景』を中心に浮世絵の知識を深めましょう。 ※リアルタイムだけでなくアーカイブ視聴も可能。翌日以降に登録されたアドレスに講座映像をお送りいたします。 ※事務局でお申込みを確認した後、Zoomミーティングルームのご案内をお送りいたします。 当日はそのご案内からミーティングルームにお入りください。 (アーカイブの場合は画像のリンクをお送りいたします) ZOOM受講に関する注意事項を下記からご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html ※最初に第1回のみご購入いただいた後、第2回目に参加希望された場合、メール([email protected])にてお問い合わせください。 ※キャンセルのお受付は講座開始時間の3時間前までです。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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8/30(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】モネの「睡蓮の池と日本の橋」を描こう【立川校】
¥7,700
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柔らかな光の差す水面にゆらめく睡蓮の花―― 印象派の巨匠、クロード・モネが描いた《睡蓮》を、自分の手で描いてみませんか? ■印象派の巨匠、クロード・モネとは? モネは19世紀フランスに生きた画家で、「印象派」という芸術運動の代表的存在です。 「印象派」という言葉自体、彼の作品《印象・日の出》から名付けられたものです。 モネは、刻々と変化する自然の光や空気の色をキャンバスにとらえようと試み、 自分の目に見える“印象”そのものを描くようなスタイルを確立しました。 今回制作するのは、そんなモネが200点以上作った「スイレン」の連作シリーズの一つ。 モネは晩年、自らの庭をつくり、そこにある池の睡蓮を繰り返し描き続けました。 筆づかいは繊細で、時に大胆。色彩は淡く優しく、ときに強く鮮烈。 それらが重なり合って、まるで音楽のようなリズムを感じさせる作品群となっています。 また、モネはジャポニズムの影響を受けた画家の一人でした。 モネは熱心な浮世絵コレクターで葛飾北斎や歌川広重などの作品を多く所有しており、今回描く≪睡蓮の池と日本の橋≫は浮世絵に出てくる日本の太鼓橋がモチーフにされているといわれています。 この機会に大人気のモネの名作を描いてみませんか? 夏にぴったりの涼やかな一枚になること間違いなし。 皆様のご参加お待ちしております! 【講座詳細】 ■日時:8月30日(土)19:30-22:00 ■会場:ルカノーズ立川校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 【One Day Art AO(ワンデーアート・アオ)】とは? ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」 葛飾北斎『冨嶽三十六景』※【第1回目+第2回目受講】※
¥10,200
SOLD OUT
※※こちらのページは【第1回目+第2回目受講】のお申込み専用です※※ 日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」シリーズとは------ 個性や感性を重視し「つくる・表現する」ことに偏りすぎている日本の美術教育の「当たり前」から脱することを目的とした、日本画コース主催のオープンカレッジ。 全2回で開催し、第1回は対象作家の代表作・アートヒストリー・活躍した時代背景などを授業形式で学びます。続く第2回では実際に美術館やギャラリーへ展示鑑賞に赴き、学んだ知識をもとに実際の作品を鑑賞したのち、意見交換を行います。 「鑑賞者が自由に受け取る」というアートビギナーの鑑賞姿勢から一歩踏み込んで、知識をもとに見かたを理解したうえで作品を鑑賞し読み解く力を養う特別講座です。 今回特集するのは、現在、太田記念美術館で企画展が開催中の葛飾北斎と彼の代表作『冨嶽三十六景』。 ■葛飾北斎(1760-1849)とは? 江戸時代後期の浮世絵師。約70年間のキャリアの中で、実在の人物や風景、架空の生物まで森羅万象を描き、浮世絵だけでなく様々な様式で3万4千点を超える作品を発表しました。 北斎の画業は日本国内にとどまらず欧州へと波及し、ジャポニスムと呼ばれるブームを巻き起こして19世紀後半のヨーロッパ美術に大きな影響を及ぼしました。 1998年にアメリカの雑誌『LIFE』が企画した「この1000年間で最も偉大な業績をあげた世界の100人」に日本人として唯一のランクインを果たし、現在も国際的に高い評価を受けている日本を代表する芸術家のひとりです。 ■富嶽三十六景とは? 「富嶽三十六景(ふがくさんじゅうろっけい)」は、北斎の代表作にして、浮世絵風景画全体の代表作と言えます。天保初年頃(1830年頃)から出版され始めたシリーズで、中には「神奈川沖浪裏」(通称「波間の富士」)や「凱風快晴」(通称「赤富士」)など、世界的にも大変有名な作品が含まれています。 出版当初、タイトル通り36図が出版されましたが、非常に好評であったため、後から10図が追加され、最終的に全46図のシリーズとなりました。(ちなみに、当初の36図を「表富士」、追加の10図を「裏富士」と呼びます)。46図それぞれに個性的な富士山の姿が描かれ、シリーズ全体に様々な趣向が凝らされています。 当時の人々の間には、富士山に対する強い信仰があり、富士山に集団で参拝する「富士講」が盛んに行われ、富士山に見立てた築山「富士塚」が江戸の各地に作られました。こうした社会的風潮の中で「富嶽三十六景」は生まれ、爆発的なヒット作となったのです。 そんな葛飾北斎の『冨嶽三十六景』全46図をいちどに観ることができる貴重な展示『葛飾北斎 冨嶽三十六景l』が現在太田記念美術館で開催中です! 展示詳細は公式サイトをご確認ください↓ https://www.ukiyoe-ota-muse.jp/hokusai-fugaku/ 北斎や冨嶽三十六景についてはもちろん、浮世絵の基礎知識から合わせて解説するので、このオープンカレッジに参加することで、浮世絵をどう見ればいいのか?北斎はなにがすごいのか?がスッキリわかります。 知識を得たうえで展示を鑑賞すれば、今までにない解像度で作品が見えてくること間違いありません! このワークショップに参加して、いままでなかなか知る機会のなかった日本美術についての知識を深めませんか? そして「学ぶ→鑑賞する→考え、共有する」というサイクルを通して、より踏み込んだ美術鑑賞体験をしてみましょう! たくさんの方の参加をお待ちしています! 【講座日程】 ■第1回 日時:2025年8月18日(月)19:30~21:00 会場:ZOOM 定員:定員制限なし 内容:豊富な資料を用意し、葛飾北斎『冨嶽三十六景』について学びます。また、浮世絵の基本的な知識や葛飾北斎展のみどころについても解説。みんなで『冨嶽三十六景』を中心に浮世絵の知識を深めましょう。 ※リアルタイムだけでなくアーカイブ視聴も可能。翌日以降に登録されたアドレスに講座映像をお送りいたします。 ■第2回 日時:2024年8月24日(日)10:15~12:00 場所:太田記念美術館 ※現地集合・現地解散 定員:20名 内容:第1回で学んだ内容をもとに、日本画講師のナビゲーターの元、実際に展示鑑賞します。展示後に簡単なレポートを提出していただきます。 ※第2回のご参加には、第1回目の講座参加、またはアーカイブ視聴が必須です。 【講座参加費用】 第1回・第2回 連続講座…10,200円(税込) 【お申込みの流れ】 ※こちらのフォームの申し込み期間は8/23(土)17:00までです※ 事務局でお申込みを確認した後、Zoomミーティングルームのご案内をお送りいたします。 18日の第1回は、そのご案内からミーティングルームにお入りください。 (アーカイブの場合は画像のリンクをお送りいたします) ZOOM受講に関する注意事項を下記からご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html ※最初に第1回のみご購入いただいた後、第2回目に参加希望された場合、メール([email protected])でお問い合わせください。 24日(日)は、直接現地にお越しください。 【キャンセルについて】 恐れ入りますが、料金お支払い後のキャンセル・ご返金はできません。何卒ご了承ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html 【その他 注意事項】 ■参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。 ● 許可のない講義資料、スライド、教室カリキュラムなどの録画・写真撮影は固くお断りしております。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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8/2(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】スティンゲル講座【池袋校】
¥7,700
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【ルドルフ・スティンゲル(1956年~)】 ニューヨークとミラノを拠点に活動している、イタリア出身の現代アーティスト! 絵画の新しい可能性を探求する彼の作品はペインティングや彫刻、インスタレーションなど、幅広く展開されています。 現代アートの大巨匠のゲルハルト・リヒターとの作品作りの共通点が取り上げられることもあるスティンゲルですが、日本ではまだ展覧会も開かれたことがなく、国内ではリヒターほど知名度が高くはありません。 しかし、確実に現代アートの歴史の中で『絶対知っておくべきアーティスト』のひとりです! 彼の代表作の一つである「Instructions(1989)」は、絵画の作り方を詳細に説明した本の作品です。 この作品は、誰でもアーティストと同じ絵画を作れるようにすることで、アートの作家性(芸術家や作家の個性や独自性が作品に表れている特質)についての議論を引き起こしました。本講座では、まさにこの本にしたがって、スティンゲル自身の絵画作品の制作技法に沿って作品を仕上げていきます。 【講座詳細】 ■日時:8月2日(土)19:30-22:00 ■会場:ルカノーズ池袋校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 【One Day Art AO(ワンデーアート・アオ)】とは? ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
