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オープンカレッジ ヴェネチアビエンナーレ・レポート 2026
JPY 4,400(USD 27.92)
ヴェネチア・ビエンナーレは、イタリアのヴェネチアで開催される世界最大級の国際芸術祭です。1895年に始まり、名称の「ビエンナーレ」はイタリア語で「2年に一度」を意味します。 現代美術の国際展では、世界各国から選ばれたアーティストが作品を発表するほか、国ごとに展示を行う「国別パビリオン」も大きな特徴です。絵画や彫刻だけでなく、映像、インスタレーション、パフォーマンスなど、その時代を映す多様な表現が集まります。 2026年の国際美術展は5月9日から11月22日まで開催。 世界のアートの「今」と、これからの表現の可能性に出会える、現代美術を代表する祭典です。 今回はアートラボトーキョー代表・森下泰輔先生をお招きし、現地のレポートを交えながら、2026年のヴェネチア・ビエンナーレの見どころや注目作品についてレクチャーしていただきます! 次回開催時には教室でツアー復活も検討中!?ぜひこの機会に学んでおきませんか! ↓講座紹介記事 https://lukanose.blogspot.com/2025/12/zoom202611719.html 【日時】11月7日(土) 19:00~21:00 ※お申し込みいただいた方には、後日アーカイブ映像をお送りします。当日ご参加いただけない方も、ぜひお申し込みください。 【場所】 Zoom ※本講座はオンラインでのみの開催となります。 ★事前にZoomのダウンロードをお願いいたします。 ★オンラインチケットご購入後、2営業日以内に事務局よりZoomリンクのご案内メールを差し上げます。 【参加費】4,400円(税込) ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。
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ルカノーズ ヌードクロッキー会
JPY 4,950(USD 31.41)
SOLD OUT
「ヌードクロッキーってちょっとハードルが高そう…?」 「上手くないと参加しちゃいけないのかな…」 「お作法とか、なにも知らないし…」 と思っている方にこそ、ぜひ! 男性モデルさんをお迎えし、短いポーズからじっくりポーズまで、リズムよく描いていきます。 初心者の方にも取り組みやすい構成で、クロッキー会のマナーや描き方のコツも、担当講師が丁寧にお伝えしますので、初めての方もどうぞ安心してご参加ください。 緊張よりも楽しさが勝つ、特別なひととき。 描くことの面白さを、ぜひ一緒に体験してみませんか? 【日時】10月29日(土)19:00~21:30 【場所】 絵画教室ルカノーズ 立川校 【参加費】4,950円(税込) 【持ち物】 ・デッサン用具一式 ・クロッキー帳(F6サイズ) ・その他ご自身の使いたいクロッキー画材(木炭、コンテ、パステルなど)※絵具の使用禁止 ※「クロッキー会限定レンタル画材セット(700円)」の貸し出しもございます。ご希望の方は、10/27(火)までに必ず[email protected]で事務局にご連絡ください。詳細は上記リンクをご参照ください。 ※中学生の参加はご遠慮いただいております。高校生の方は保護者の許可が必要です。 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。
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10/31(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】マーク・ロスコ風「色を塗り重ねて描く抽象画」講座【目黒校】
JPY 7,700(USD 48.86)
SOLD OUT
皆さんは四角形がいくつか重なっているだけの絵画を見たことはありますか? また、その作品の面白さとは何だろうと疑問に思ったことはありませんか? マーク・ロスコは、20世紀のアメリカで活躍した抽象表現主義を代表する画家です。 大きな画面に輪郭のぼやけた色面を重ねる作品で知られています。 一見すると単純な絵に見えますが、薄く塗り重ねられた絵具は、色彩が内側から発光しているような独特の奥行きを生み出しています。 ロスコが表現しようとしたのは単なる色や形の美しさではなく悲しみや喜びといった人間の根源的な感情でした。 また、縦2メートルを超える作品も多く、鑑賞者が絵画に包み込まれるような 体験を目指していたことも特徴です。 今回の講座では、そんなロスコの作品を参考に、色彩の重なりや組み合わせ、あいまいな輪郭によって生まれる表現に挑戦します。 単純な形と色の中に、どれほど豊かな表情を生み出せるのか探ってみましょう。 【講座詳細】 ■日時:10月31日(土)19:15~21:45 ■会場:ルカノーズ目黒校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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名画の「手」を描く!特別講座
JPY 23,200(USD 147.23)
SOLD OUT
「手」が描けるようになると、人物画は劇的に変わる。 人物を描いていて、 「手が描けない」 「指が不自然になる」「手の動きが硬い」 そんな経験はありませんか? 手は、私たちの視界に最も入る身体の一つ。 物を持つ、触れる、指す、祈る、描く.....。 手は、その人の「行為」を表します。そして、その仕草から感情や他者との関係まで読み取ることができます。 だからこそ、西洋美術の巨匠たちは、「手」を重要なモチーフとして描いてきました。 今回の講座では、その名画の「手」をじっくり描きます。 2カ月・全4回を通して、「混合技法」というルネサンス期に使われた古典技法を用いて描いていきます。 今回モチーフになるのは西洋美術の名画。 美術館で見上げるだけだった作品を、じっくり観察し、描いていきます。 ただ眺めるだけでは気付けなかった発見が、描くことで次々と見えてきます。 【講座詳細】 https://lukanose.blogspot.com/2026/08/in-924.html ■日時: 9月24日(木) 9:30-12:00 10月8日(木) 9:30-12:00 10月22日(木) 9:30-12:00 11月12日(木) 9:30-12:00 (全4回の連続講座) ■会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ■費用:一般:23,200円(税込・画材費込み)
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9/5(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ホイッスラーの「青と金のノクターン」を描く講座【目黒校】
JPY 7,700(USD 48.86)
SOLD OUT
皆さんは、アメリカの画家、ジェームズ・マクニール・ホイッスラーをご存知でしょうか? 19世紀後半に活躍したホイッスラーは、人物や風景を描いた数多くの作品を残しています。 また、日本の浮世絵から大きな影響を受けた「ジャポニズム」を象徴する画家のひとりでもあります。歌川広重や葛飾北斎の大胆な画面構成や余白の取り入れ方を西洋絵画に取り入れ、独自の表現を追求しました。 今回は、ホイッスラーの『青と金のノクターン―オールド・バターシー・ブリッジ』を取り上げます。 夜のテムズ川と橋を描いたこの絵には、広重の浮世絵を思わせる画面構成が見られます。日本の美意識を取り入れながら、どのように西洋絵画へと昇華させたのかにも注目してみましょう。 【講座詳細】 ■日時:9月5日(土)19:15~21:45 ■会場:ルカノーズ目黒校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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9/19(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】 ルドンの「花と大きな花瓶」を描く講座【池袋校】
JPY 7,700(USD 48.86)
SOLD OUT
゚:。:*・' *ルドンの名作を描く1日講座「花と大きな花瓶」* '・:。:*・ 19世紀末〜20世紀初頭に活躍した象徴主義の画家、 **オディロン・ルドン**をご存知でしょうか? 初期は白黒のリトグラフで幻想的・神秘的な世界を描き、 後期にはパステルや油彩による、色彩あふれる「花」や「蝶」の作品を数多く残しました。 その繊細で詩的な表現は、ゴーギャンやボナールなど、後の時代を代表する画家たちにも大きな影響を与えています。 今回描く作品は「花と大きな花瓶」(1912年)。 深いブルーの花瓶と、そこからあふれ出すように咲く赤やオレンジの花々。 どこか現実感を離れた、まるで“夢の中に咲く花”のような一枚です。 冬から春へと季節が移ろうこの時期に、 ルドンの描いた「花」の世界を、ぜひ一緒に味わってみませんか? 【講座詳細】 ■日時:2026年9月19日(土)19:15〜21:45 ■会場:ルカノーズ池袋校 ■参加費:7,700円(税込/材料費込) ■キャンセルについて ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 内容をよくご確認のうえ、お間違いのないようお申込みください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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名画の「眼」を描く!特別講座
JPY 23,200(USD 147.23)
SOLD OUT
「眼」が描けるようになると、人物画は劇的に変わる。 人物を描いていて、 「なんとなく似ない」 「生命感がない」「表情が硬い」 そんな経験はありませんか? 眼は、人間が最初に視線を向ける場所。 作品の印象を決める、まさに"命"とも言えるパーツです。 だからこそ、西洋美術の巨匠たちは、眼の表現に驚くほどの時間と情熱を注いできました。 今回の講座では、その名画の「眼」をじっくり描きます。 2カ月・全4回を通して、「混合技法」というルネサンス期に使われた古典技法を用いて描いていきます。 今回モチーフになるのは西洋美術の名画。 美術館で見上げるだけだった作品を、じっくり観察し、描いていきます。 ただ眺めるだけでは気付けなかった発見が、描くことで次々と見えてきます。 【講座詳細】 https://lukanose.blogspot.com/2026/01/in-723.html ■日時: 7月23日(木) 9:30-12:00 8月6日(木) 9:30-12:00 8月27日(木) 9:30-12:00 9月10日(木) 9:30-12:00 ■会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ■費用:一般:23,200円(税込・画材費込み)
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5/16(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】モランディの「静物画」を描こう!【池袋校】
JPY 7,700(USD 48.86)
SOLD OUT
乳白色の空間に、静かに佇む花瓶、グラス、壺... 20世紀美術史において最も重視される画家のひとりである、ジョルジョ・モランディが探求した独自の「静物画」に挑戦してみましょう。 ■孤高の画家ジョルジョ・モランディとは? 静物画の巨匠。イタリアのボローニャで生まれ、同地の美術学校で学び、40歳にしてボローニャ美術アカデミーの教授となり、生涯をこの地で過ごしました。 セザンヌ、ピカソ、キリコ風の絵画なども制作しますが、特定の芸術運動には属さず、その後は孤立して繰り返し静物画制作に専念しました。 独自のスタイルを確立し、ひたすら自己の芸術を探求した画家だったといいます。 ★モランディの静物画シリーズ モランディがライフワークとして探求し続けた《静物画》シリーズ 描かれるモチーフは、テーブルの上に置かれた瓶、水差し、碗などの質素な容器類で、配置を変えながら同じ容器が繰り返し作中に登場します。 モランディはそれらの容器が埃をまとって柔らかなニュアンスを帯びることを愛し、ときには自ら色を塗って自分好みに仕上げることもあったといいます。 激しい主張や物語性を感じさせないモランディの静物画は独自の静寂な世界を形作っており、20世紀美術史において特異な位置を占めています。 ★モランディが描いた「静物画」シリーズから 3作品をピックアップ! その中から1点を選び、描いていただくことができます。 冬の到来にぴったりの、素朴な温かみとひんやりとした、静けさが同居したモランディの「静物画」を一緒に描いてみましょう。 皆様のご参加お待ちしております! 【講座詳細】 ■日時: 5月16日(土)19:15~21:45 ■会場:ルカノーズ池袋校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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5/9(土)19:00~【オープンカレッジ】イッキ見!深読み!日本美術(オンライン)
JPY 4,400(USD 27.92)
SOLD OUT
縄文時代から江戸時代までの日本美術史を、「古墳時代まで」「奈良・平安」「鎌倉・室町」「桃山・江戸」といった5つの区分に沿ってたどりながら、各時代の特徴や表現の傾向をわかりやすく解説。 日本美術史の大きな流れをつかむだけでなく、作品に描かれているものをどのように読み解くかという「表現を深読みするためのコツ」についてもあわせて学びます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/04/zoom20265919.html 講師は、キュレーター・美術評論家の山内舞子先生です。 いままで美術館や博物館で「なんとなく」見るだけだった日本美術をより深く味わうことができるはず! 今回はZOOMでの開催となります。ご自宅や出先から、リラックスしてぜひご参加ください。 <日程> 日時:5月9日(土) 19:00~21:00 会場:Zoomを使用したオンライン受講 講師::山内舞子 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ★オンライン講座のご受講にあたってのご注意★ https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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4/18(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ピエール・ボナールの「白い猫」を描こう! in 池袋校
JPY 7,700(USD 48.86)
SOLD OUT
ピエール・ボナールの「白い猫」を描こう! in 池袋校 フランスを代表する画家、ピエール・ボナール。 日常の光や室内風景、身近な人物や動物をモチーフに詩情あふれる絵画世界を築いた画家です。 彼の作品は、豊かな色彩と平面性、装飾性に富んだ画面構成が特徴的で、近代絵画に独自の広がりをもたらしました。 ポール・セリジュエ、モーリス・ドニなどと共に19世紀末のパリで活動した芸術家集団「ナビ派」を形成し、日本美術の影響も受けながら平面的な構成と鮮やかな色彩による装飾的な表現を発展させました。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/04/one-day-art-ao-in-4181915.html そんなボナールの代表作の一つが、今回私たちが挑戦する《白い猫》です。 あえて猫の形をシンプルに描くことで、かえって“猫らしさ”の本質が際立ち、ふわっとした毛並みや生命感まで伝わってくる作品です。 愛犬や愛猫の柄にアレンジするのもOK! ボナールのように、親密なモチーフをあなたらしい一作に仕上げてみませんか? <日程> 日時:2026年4月18日(土)19:15~21:45 会場:ルカノーズ池袋校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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4/11(土)19:00~【オープンカレッジ】歌舞伎とART ~浮世絵から舞台演出まで(オンライン)
JPY 4,400(USD 27.92)
SOLD OUT
昨年大ヒットした映画がきっかけとなり、今、歌舞伎への関心が改めて高まっています。 江戸の文化やデザインと密接に関わってきた歌舞伎。 本講座では、そのルーツである「女性の男装」から、実在の絵師ゆかりの演目、遠近法が応用された舞台演出、そして浮世絵の読み解き方まで、多角的な視点で日本美術を味わいます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/03/zoom202641119.html 講師は、キュレーター・美術評論家の山内舞子先生です。 美術館や博物館での鑑賞がより深く、楽しくなる「一生モノの視点」を養ってみませんか。 今回はZOOMでの開催となります。ご自宅や出先から、リラックスしてぜひご参加ください。 <日程> 日時:4月11日(土) 19:00~21:00(予定) 会場:Zoomを使用したオンライン受講 講師::山内舞子 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ★オンライン講座のご受講にあたってのご注意★ https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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4/4(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ルネ・マグリットの「光の帝国」を描こう! in 横浜校
JPY 7,700(USD 48.86)
SOLD OUT
シュルレアリズムの巨匠、ルネ・マグリット。 彼の作品は、哲学的でありながら視覚的にも強いインパクトを持ち、鑑賞者に「本当に見えているものは何か?」と考えさせます。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/2026/03/one-day-art-ao-in-441915.html 今回のテーマは、空は明るく晴れているのに、地上は夜のように暗く、街灯が灯っている《光の帝国》 昼と夜という本来交わらないはずの時間が、ひとつの画面の中で共存しているという“視覚のパラドックス”に満ちている作品です。 マグリットやシュルレアリズムの世界観に魅了されている方は必見! 構図・光・色彩の操作を体験しながら、マグリットの世界に迫っていきます。 <日程> 日時:2026年4月4日(土) 19:15ー21:45 会場:ルカノーズ横浜校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(アーカイブ映像)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】
JPY 4,400(USD 27.92)
SOLD OUT
※こちらはアーカイブ映像の申込画面です。 会場・オンライン参加での受講受付ではございませんので、ご注意下さい。 ***************************** 同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第2回目は、コロンビア大学教授の美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』 レクチャー解説は、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授で、アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究している清水知子先生(文化理論、メディア文化論)です! ***************************** ◆ レクチャーではこんなポイントを解説 文化理論、メディア文化論を専門とする清水知子先生が、600ページを超える本書を、 ・『知覚の宙吊り』を中心に、ジョナサン・クレーリーの『観察者の系譜』『24/7──眠らない社会』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのか ・「見る」ことは歴史的にどう条件づけられてきたのか ・アテンション・エコノミー(注意経済)と現代アートの関係 という観点から、ていねいに読み解きます。 情報過多な世界で「見ること」や「表現すること」をもう一度考え直してみたい方へ。 絵を描く人にも、絵を見る人にも、ぜひ聞いてほしい講座です。 ↓講座当日の詳細記事 https://lukanose.blogspot.com/1998/12/2006-camp-httpsca-mp.html ■講師: 清水知子、井上文雄 ■公開時期:2026年3月下旬~2026年4月いっぱいまで ※3月中にメールが届かなかった場合、遠慮なくお問い合わせください。 ■視聴方法:お申し込み後、動画の準備ができ次第メールにてご案内させていただきます。 [email protected]のメールが受信できるよう設定してください。 ■注意事項 ・動画(録画映像)のURLを第三者へ転送・共有する行為、ならびにダウンロードは固く禁止しております。 ・アーカイブ動画URL送信後のキャンセル・返金はお受けできません。 ★キャンセルについて★ ご購入後はキャンセルが出来ません。 内容をよくご確認のうえ、お間違いのないようお申込みください。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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3/7(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ジョアン・ミロの「夜の女と鳥」を描こう! in 立川校
JPY 7,700(USD 48.86)
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ジョアン・ミロ《夜の女と鳥》を描こう! スペインを代表する画家、ジョアン・ミロ。 夢や無意識をテーマに、鮮やかな色彩と自由な構図で独自の世界を切り開いたアーティストです。 ▼講座詳細 https://lukanose.blogspot.com/1999/02/one-day-art-ao-in-371915.html 初期は具象的な表現からスタートし、やがて大胆な色面と象徴的な形態による抽象表現へと展開。 第二次世界大戦中に制作された「星座」シリーズでは、夜空のような背景に、黒い線と色彩豊かな点や形が舞い、神秘的な宇宙空間のような世界が生まれました。 今回の講座では、1944年制作の《夜の女と鳥》をモチーフに制作します。 <日程> 日時:2026年3月7日(土)19:15~21:45 会場:ルカノーズ立川校 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(オンライン)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】3/14(土)19:00〜21:00
JPY 4,400(USD 27.92)
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同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第2回目は、コロンビア大学教授の美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』 レクチャー解説は、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授で、アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究している清水知子先生(文化理論、メディア文化論)です! ***************************** ◆ レクチャーではこんなポイントを解説 文化理論、メディア文化論を専門とする清水知子先生が、600ページを超える本書を、 ・『知覚の宙吊り』を中心に、ジョナサン・クレーリーの『観察者の系譜』『24/7──眠らない社会』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのか ・「見る」ことは歴史的にどう条件づけられてきたのか ・アテンション・エコノミー(注意経済)と現代アートの関係 という観点から、ていねいに読み解きます。 情報過多な世界で「見ること」や「表現すること」をもう一度考え直してみたい方へ。 絵を描く人にも、絵を見る人にも、ぜひ聞いてほしい講座です。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/1998/12/2006-camp-httpsca-mp.html <日程> 日時:2026年3月14日(土)19:00〜21:00 会場:Zoomを使用したオンライン受講 ※こちらはオンライン受講での申込画面です。会場での受講を希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 清水知子、井上文雄 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(会場)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】3/14(土)19:00〜21:00
JPY 4,400(USD 27.92)
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同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」(https://ca-mp.blogspot.com/)。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第2回目は、コロンビア大学教授の美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』 レクチャー解説は、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授で、アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究している清水知子先生(文化理論、メディア文化論)です! ***************************** ◆ レクチャーではこんなポイントを解説 文化理論、メディア文化論を専門とする清水知子先生が、600ページを超える本書を、 ・『知覚の宙吊り』を中心に、ジョナサン・クレーリーの『観察者の系譜』『24/7──眠らない社会』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのか ・「見る」ことは歴史的にどう条件づけられてきたのか ・アテンション・エコノミー(注意経済)と現代アートの関係 という観点から、ていねいに読み解きます。 情報過多な世界で「見ること」や「表現すること」をもう一度考え直してみたい方へ。 絵を描く人にも、絵を見る人にも、ぜひ聞いてほしい講座です。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/1998/12/2006-camp-httpsca-mp.html <日程> 日時:2026年3月14日(土)19:00〜21:00 ※開場は18:50 会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ※こちらは会場でのレッスン申込の画面です。オンライン希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 清水知子、井上文雄 ★キャンセルについて★ ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。内容をよくご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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2/21(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】ルドンの「花と大きな花瓶」を描こう! in 目黒校
JPY 7,700(USD 48.86)
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゚:。:*・' *ルドンの名作を描く1日講座「花と大きな花瓶」* '・:。:*・ 19世紀末〜20世紀初頭に活躍した象徴主義の画家、 **オディロン・ルドン**をご存知でしょうか? 初期は白黒のリトグラフで幻想的・神秘的な世界を描き、 後期にはパステルや油彩による、色彩あふれる「花」や「蝶」の作品を数多く残しました。 その繊細で詩的な表現は、ゴーギャンやボナールなど、後の時代を代表する画家たちにも大きな影響を与えています。 今回描く作品は「花と大きな花瓶」(1912年)。 深いブルーの花瓶と、そこからあふれ出すように咲く赤やオレンジの花々。 どこか現実感を離れた、まるで“夢の中に咲く花”のような一枚です。 冬から春へと季節が移ろうこの時期に、 ルドンの描いた「花」の世界を、ぜひ一緒に味わってみませんか? 【講座詳細】 ■日時:2026年2月21日(土)19:15〜21:45 ■会場:ルカノーズ目黒校 ■参加費:7,700円(税込/材料費込) ■キャンセルについて ショッピングサイトよりチケットをご購入いただいた場合、お申込み後に講座への参加をキャンセルされた場合でも、参加費のご返金はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 内容をよくご確認のうえ、お間違いのないようお申込みください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第4回 肥沼義幸
JPY 6,600(USD 41.88)
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美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第4回 美術作家 肥沼義幸 オランダといえば何を思い浮かべますか? ゴッホ、ひまわり、風車だけではありません! 今回はルカノーズ絵画コースの講師であり、美術作家の肥沼義幸先生の画業20年を振り返ります! オランダやドイツでのアーティスト・イン・レジデンスでの経験、言葉の壁、描きたまる絵をキャラバンのように引き連れての引越しの日々、海外でアーティストとして生活する事など、先生が肌で感じたリアルを存分にレクチャーいただきます。 また、2020年に本帰国してから取り組んでいる木炭画と銅版画についてもお話しします。 思えば、“(オランダでの)なが〜い遠回り”の末に、ようやく気づくことができた 「本当に描きたいこと」とは何だったのか。 そして、これまでの経験が すべて繋がっていると感じた瞬間について。 普段のレッスンではなかなかお話しできない、 肥沼先生の制作背景やライフスタイルについても、少し踏み込んでお伝えできればと思います。 【講座詳細】 ■日時: 2026年2月7日(土)19:00~21:30 (予定:レクチャー約90分+質疑応答&歓談) ■場所: ルカノーズ池袋校 ■参加費: 6,600円(税込) (ワイン・ソフトドリンク付) ------------------- ■キャンセルについて オンラインショップから電子チケットをご購入いただいた場合、キャンセル(ご返金)は出来ません。 ご予定をよくご確認の上、お間違いの無いようお申し込みください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
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(アーカイブ)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】第1回
JPY 4,400(USD 27.92)
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※※こちらは2025年12月13日に開催された講座のアーカイブ映像のお申し込みページです。 ご購入後アーカイブ動画のURLをメールにてお送りしますが、実際に商品は発送されませんので、ご了承ください。※※ 同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第一回目は、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの名著『日本・現代・美術』 レクチャー解説は、以前、「美術批評家グリーンバーグ講座」を担当してくださった筒井宏樹先生(近現代美術史研究)です! ***************************** 戦後の日本美術って、 どうしてこんなにも“奇抜で、深い”のだろう? その問いに真正面から向き合ったのが、 美術批評家・椹木野衣(さわらぎ・のい)の名著『日本・現代・美術』(1998)。 岡本太郎から1960–70年代の前衛、 さらにはバブル崩壊後の90年代の表現まで。 「日本」という土地の歴史や社会は、 美術をどう形づくってきたのか? 本書は、日本の現代アートの“背景”を理解するうえで 欠かせない一冊です。 今回のレクチャーでは、近現代美術史研究の筒井宏樹先生が 難解と言われる本書を、 ・何が新しかったのか ・どんな問題提起をしたのか ・なぜ今読んでも価値があるのか やさしく解説します。 現代アートが一段と面白くなる夜。 一緒に“日本の美術”の核心へ踏み込んでみませんか。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2025/12/blog-post_16.html 講師: 筒井宏樹、井上文雄 <動画視聴の方法> BASEにてチケットをご購入後、ご入力いただいたメールアドレス宛に動画視聴用URLをお送りいたします。 ([email protected]のメールを受信できるよう設定してください) 動画URLは、ご購入後3営業日以内にお送りいたします。 万が一、期間を過ぎてもメールが届かない場合は、恐れ入りますが[email protected]までお問い合わせください。 <視聴可能期間> 2026年1月31まで <注意事項> ・動画(録画映像)のURLを第三者へ転送・共有する行為、ならびにダウンロードは固く禁止しております。 ・アーカイブ動画URL送信後のキャンセル・返金はお受けできません。 上記内容にご同意のうえ、ご購入ください。
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(会場)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】12/13(土)19:00〜21:00
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同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第一回目は、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの名著『日本・現代・美術』 レクチャー解説は、以前、「美術批評家グリーンバーグ講座」を担当してくださった筒井宏樹先生(近現代美術史研究)です! ***************************** 戦後の日本美術って、 どうしてこんなにも“奇抜で、深い”のだろう? その問いに真正面から向き合ったのが、 美術批評家・椹木野衣(さわらぎ・のい)の名著『日本・現代・美術』(1998)。 岡本太郎から1960–70年代の前衛、さらにはバブル崩壊後の90年代の表現まで。 「日本」という土地の歴史や社会は、美術をどう形づくってきたのか? 本書は、日本の現代アートの“背景”を理解するうえで欠かせない一冊です。 今回のレクチャーでは、近現代美術史研究の筒井宏樹先生が、難解と言われる本書を、 ・何が新しかったのか ・どんな問題提起をしたのか ・なぜ今読んでも価値があるのか というポイントからやさしく解説します。 現代アートが一段と面白くなる夜。 一緒に“日本の美術”の核心へ踏み込んでみませんか。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2025/08/2006-camp-camp-2025-1960701990-sns.html <日程> 日時:2025年12月13日(土)19:00〜21:00 会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ※こちらは会場でのレッスン申込の画面です。オンライン希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 筒井宏樹、井上文雄 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
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(オンライン)【超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著】12/13(土)19:00〜21:00
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同時代のアートを考えるため、アーティストやキュレーター、批評家が集い、2006年に発足したプラットフォーム「CAMP」。 そのCAMPを主宰する井上文雄さんとルカノーズが、スペシャルコラボを開始します。 第一回目は、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの名著『日本・現代・美術』 レクチャー解説は、以前、「美術批評家グリーンバーグ講座」を担当してくださった筒井宏樹先生(近現代美術史研究)です! ***************************** 戦後の日本美術って、 どうしてこんなにも“奇抜で、深い”のだろう? その問いに真正面から向き合ったのが、 美術批評家・椹木野衣(さわらぎ・のい)の名著『日本・現代・美術』(1998)。 岡本太郎から1960–70年代の前衛、 さらにはバブル崩壊後の90年代の表現まで。 「日本」という土地の歴史や社会は、 美術をどう形づくってきたのか? 本書は、日本の現代アートの“背景”を理解するうえで 欠かせない一冊です。 今回のレクチャーでは、近現代美術史研究の筒井宏樹先生が 難解と言われる本書を、 ・何が新しかったのか ・どんな問題提起をしたのか ・なぜ今読んでも価値があるのか やさしく解説します。 現代アートが一段と面白くなる夜。 一緒に“日本の美術”の核心へ踏み込んでみませんか。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2025/08/2006-camp-camp-2025-1960701990-sns.html <日程> 日時:2025年12月13日(土)19:00〜21:00 会場:Zoomを使用したオンライン受講 ※こちらはオンライン受講での申込画面です。会場での受講を希望の方は別ページよりお申し込みください。 講師: 筒井宏樹、井上文雄 <ZoomミーティングルームのURLについて> お申し込み後、参加用のURLを予約完了メールにてお知らせします。 ([email protected]のメールを受信できるよう設定してください) オンラインショップでチケットを購入した場合、チケットの購入メールとは別に参加用URLのメールをお送りします。お間違いの無いようご注意ください。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。※アーカイブ動画はチケット購入後キャンセルができません。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ▼こちらはZOOMでのオンライン受講の購入フォームとなっております。ZOOM受講に関する下記の注意事項をご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
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12/14(日)14:30~17:00【ワンデーアートAO】~心理学からみた芸術とは何か?~絵画療法体験講座【横浜校】
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~心理学からみた芸術とは何か?~ 臨床心理士 大川ふみ先生の絵画療法体験講座のご案内です! ■目に見えない心を捉えるーー「絵画療法」とは? 「絵画療法」とは、絵を描く行為そのものを通して、心の状態を表現し、整理していく心理療法の一つです。 専門のアートセラピストや心理士が、受講者の作品や制作プロセスを手がかりに対話をし、気持ちや思考の理解を支援するもので、病院や学校のカウンセリングにも使われています! 絵の上手い下手はまったく関係ありません。 絵を描きながら、そしてその絵について分析しながら、 普段なら感じ取れないような自らのこころの声に耳を傾けてみましょう。 【講座詳細】 ■日時:12月14日(日) 14:30~17:00 ■会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開催日の3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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11/29(土)19:15~21:45【ワンデーアートAO】モランディの「静物画」を描こう! 【目黒校】
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乳白色の空間に、静かに佇む花瓶、グラス、壺... 20世紀美術史において最も重視される画家のひとりである、ジョルジョ・モランディが探求した独自の「静物画」に挑戦してみましょう。 ■孤高の画家ジョルジョ・モランディとは? 静物画の巨匠。イタリアのボローニャで生まれ、同地の美術学校で学び、40歳にしてボローニャ美術アカデミーの教授となり、生涯をこの地で過ごしました。 セザンヌ、ピカソ、キリコ風の絵画なども制作しますが、特定の芸術運動には属さず、その後は孤立して繰り返し静物画制作に専念しました。 独自のスタイルを確立し、ひたすら自己の芸術を探求した画家だったといいます。 ★モランディの静物画シリーズ モランディがライフワークとして探求し続けた《静物画》シリーズ 描かれるモチーフは、テーブルの上に置かれた瓶、水差し、碗などの質素な容器類で、配置を変えながら同じ容器が繰り返し作中に登場します。 モランディはそれらの容器が埃をまとって柔らかなニュアンスを帯びることを愛し、ときには自ら色を塗って自分好みに仕上げることもあったといいます。 激しい主張や物語性を感じさせないモランディの静物画は独自の静寂な世界を形作っており、20世紀美術史において特異な位置を占めています。 ★モランディが描いた「静物画」シリーズから 3作品をピックアップ! その中から1点を選び、描いていただくことができます。 冬の到来にぴったりの、素朴な温かみとひんやりとした、静けさが同居したモランディの「静物画」を一緒に描いてみましょう。 皆様のご参加お待ちしております! 【講座詳細】 ■日時: 11月29日(土)19:15~21:45 ■会場:ルカノーズ目黒校 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開催日の3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
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連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第3回 栗林隆
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美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第3回 現代アーティスト 栗林隆 ペンギンの頭が天井に伸びている? 校長室が凍ってしまった? 原子炉の形をしたサウナに入れる? まるで非現実的な世界に迷い込んだような、ユニークで不思議な作品を生み出し続ける現代アーティスト、栗林 隆(くりばやし たかし)。 「境界」を一貫して探求するテーマとし、私たちが普段意識している「自然と人間社会」「水と陸」「上と下」といった、あらゆる「見えない線」を、実際に体験できる建築的なインスタレーション作品を多く手掛けています。 ドイツ、台湾、インドネシアなど世界各地で活躍されている先生の「生き方」「思考」に触れ、みなさまのキャリアや創作活動に刺激をもたらす講座になること間違いなし。 ▼栗林隆 HP https://www.takashikuribayashi.com/ --------------------------------------------- ※講座内容は当日変更になる場合がございます。 ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
