-
9/13(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】キスリングの肖像画を描こう【横浜校】
¥7,700
陽気な性格で芸術家仲間から慕われ、「モンパルナスの帝王」と呼ばれたキスリング。 「エコール・ド・パリ(パリ派)」中心的存在だった画家です。 極端な前衛表現へは走らず、写実をベースに、描く対象のフォルムを単純化・デフォルメし、豊麗な色彩を駆使して、独自の絵画の世界を追求しました。 前回ルカノーズ目黒校でご好評いただいた講座を、9月に横浜校で再開! キスリングの代表作である肖像画を描いていきます! 【講座詳細】 ■日時:9月13日(土)16:15~18:45 ■会場:ルカノーズ横浜校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」 葛飾北斎『冨嶽三十六景』※【第1回目のみ】※
¥5,100
SOLD OUT
※※こちらのページは【第1回目のみ】のお申込み専用です※※ 日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」シリーズとは------ 個性や感性を重視し「つくる・表現する」ことに偏りすぎている日本の美術教育の「当たり前」から脱することを目的とした、日本画コース主催のオープンカレッジ。 全2回で開催し、第1回は対象作家の代表作・アートヒストリー・活躍した時代背景などを授業形式で学びます。続く第2回では実際に美術館やギャラリーへ展示鑑賞に赴き、学んだ知識をもとに実際の作品を鑑賞したのち、意見交換を行います。 「鑑賞者が自由に受け取る」というアートビギナーの鑑賞姿勢から一歩踏み込んで、知識をもとに見かたを理解したうえで作品を鑑賞し読み解く力を養う特別講座です。 今回特集するのは、現在、太田記念美術館で企画展が開催中の葛飾北斎と彼の代表作『冨嶽三十六景』。 ■葛飾北斎(1760-1849)とは? 江戸時代後期の浮世絵師。約70年間のキャリアの中で、実在の人物や風景、架空の生物まで森羅万象を描き、浮世絵だけでなく様々な様式で3万4千点を超える作品を発表しました。 北斎の画業は日本国内にとどまらず欧州へと波及し、ジャポニスムと呼ばれるブームを巻き起こして19世紀後半のヨーロッパ美術に大きな影響を及ぼしました。 1998年にアメリカの雑誌『LIFE』が企画した「この1000年間で最も偉大な業績をあげた世界の100人」に日本人として唯一のランクインを果たし、現在も国際的に高い評価を受けている日本を代表する芸術家のひとりです。 ■富嶽三十六景とは? 「富嶽三十六景(ふがくさんじゅうろっけい)」は、北斎の代表作にして、浮世絵風景画全体の代表作と言えます。天保初年頃(1830年頃)から出版され始めたシリーズで、中には「神奈川沖浪裏」(通称「波間の富士」)や「凱風快晴」(通称「赤富士」)など、世界的にも大変有名な作品が含まれています。 出版当初、タイトル通り36図が出版されましたが、非常に好評であったため、後から10図が追加され、最終的に全46図のシリーズとなりました。(ちなみに、当初の36図を「表富士」、追加の10図を「裏富士」と呼びます)。46図それぞれに個性的な富士山の姿が描かれ、シリーズ全体に様々な趣向が凝らされています。 当時の人々の間には、富士山に対する強い信仰があり、富士山に集団で参拝する「富士講」が盛んに行われ、富士山に見立てた築山「富士塚」が江戸の各地に作られました。こうした社会的風潮の中で「富嶽三十六景」は生まれ、爆発的なヒット作となったのです。 そんな葛飾北斎の『冨嶽三十六景』全46図をいちどに観ることができる貴重な展示『葛飾北斎 冨嶽三十六景l』が現在太田記念美術館で開催中です! 展示詳細は公式サイトをご確認ください↓ https://www.ukiyoe-ota-muse.jp/hokusai-fugaku/ 北斎や冨嶽三十六景についてはもちろん、浮世絵の基礎知識から合わせて解説するので、このオープンカレッジに参加することで、浮世絵をどう見ればいいのか?北斎はなにがすごいのか?がスッキリわかります。 知識を得たうえで展示を鑑賞すれば、今までにない解像度で作品が見えてくること間違いありません! 【講座日程】※こちらのフォームの申し込み期間は8/17(日)17:00までです※ ■日時:2025年8月18日(月)19:30~21:00 ■会場:ZOOM ■参加費:第1回目のみ…5,100円(税込) ■内容:豊富な資料を用意し、葛飾北斎『冨嶽三十六景』について学びます。また、浮世絵の基本的な知識や葛飾北斎展のみどころについても解説。みんなで『冨嶽三十六景』を中心に浮世絵の知識を深めましょう。 ※リアルタイムだけでなくアーカイブ視聴も可能。翌日以降に登録されたアドレスに講座映像をお送りいたします。 ※事務局でお申込みを確認した後、Zoomミーティングルームのご案内をお送りいたします。 当日はそのご案内からミーティングルームにお入りください。 (アーカイブの場合は画像のリンクをお送りいたします) ZOOM受講に関する注意事項を下記からご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html ※最初に第1回のみご購入いただいた後、第2回目に参加希望された場合、メール([email protected])にてお問い合わせください。 ※キャンセルのお受付は講座開始時間の3時間前までです。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
8/30(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】モネの「睡蓮の池と日本の橋」を描こう【立川校】
¥7,700
SOLD OUT
柔らかな光の差す水面にゆらめく睡蓮の花―― 印象派の巨匠、クロード・モネが描いた《睡蓮》を、自分の手で描いてみませんか? ■印象派の巨匠、クロード・モネとは? モネは19世紀フランスに生きた画家で、「印象派」という芸術運動の代表的存在です。 「印象派」という言葉自体、彼の作品《印象・日の出》から名付けられたものです。 モネは、刻々と変化する自然の光や空気の色をキャンバスにとらえようと試み、 自分の目に見える“印象”そのものを描くようなスタイルを確立しました。 今回制作するのは、そんなモネが200点以上作った「スイレン」の連作シリーズの一つ。 モネは晩年、自らの庭をつくり、そこにある池の睡蓮を繰り返し描き続けました。 筆づかいは繊細で、時に大胆。色彩は淡く優しく、ときに強く鮮烈。 それらが重なり合って、まるで音楽のようなリズムを感じさせる作品群となっています。 また、モネはジャポニズムの影響を受けた画家の一人でした。 モネは熱心な浮世絵コレクターで葛飾北斎や歌川広重などの作品を多く所有しており、今回描く≪睡蓮の池と日本の橋≫は浮世絵に出てくる日本の太鼓橋がモチーフにされているといわれています。 この機会に大人気のモネの名作を描いてみませんか? 夏にぴったりの涼やかな一枚になること間違いなし。 皆様のご参加お待ちしております! 【講座詳細】 ■日時:8月30日(土)19:30-22:00 ■会場:ルカノーズ立川校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 【One Day Art AO(ワンデーアート・アオ)】とは? ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
-
日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」 葛飾北斎『冨嶽三十六景』※【第1回目+第2回目受講】※
¥10,200
SOLD OUT
※※こちらのページは【第1回目+第2回目受講】のお申込み専用です※※ 日本画オープンカレッジ「学ぶ / みる」シリーズとは------ 個性や感性を重視し「つくる・表現する」ことに偏りすぎている日本の美術教育の「当たり前」から脱することを目的とした、日本画コース主催のオープンカレッジ。 全2回で開催し、第1回は対象作家の代表作・アートヒストリー・活躍した時代背景などを授業形式で学びます。続く第2回では実際に美術館やギャラリーへ展示鑑賞に赴き、学んだ知識をもとに実際の作品を鑑賞したのち、意見交換を行います。 「鑑賞者が自由に受け取る」というアートビギナーの鑑賞姿勢から一歩踏み込んで、知識をもとに見かたを理解したうえで作品を鑑賞し読み解く力を養う特別講座です。 今回特集するのは、現在、太田記念美術館で企画展が開催中の葛飾北斎と彼の代表作『冨嶽三十六景』。 ■葛飾北斎(1760-1849)とは? 江戸時代後期の浮世絵師。約70年間のキャリアの中で、実在の人物や風景、架空の生物まで森羅万象を描き、浮世絵だけでなく様々な様式で3万4千点を超える作品を発表しました。 北斎の画業は日本国内にとどまらず欧州へと波及し、ジャポニスムと呼ばれるブームを巻き起こして19世紀後半のヨーロッパ美術に大きな影響を及ぼしました。 1998年にアメリカの雑誌『LIFE』が企画した「この1000年間で最も偉大な業績をあげた世界の100人」に日本人として唯一のランクインを果たし、現在も国際的に高い評価を受けている日本を代表する芸術家のひとりです。 ■富嶽三十六景とは? 「富嶽三十六景(ふがくさんじゅうろっけい)」は、北斎の代表作にして、浮世絵風景画全体の代表作と言えます。天保初年頃(1830年頃)から出版され始めたシリーズで、中には「神奈川沖浪裏」(通称「波間の富士」)や「凱風快晴」(通称「赤富士」)など、世界的にも大変有名な作品が含まれています。 出版当初、タイトル通り36図が出版されましたが、非常に好評であったため、後から10図が追加され、最終的に全46図のシリーズとなりました。(ちなみに、当初の36図を「表富士」、追加の10図を「裏富士」と呼びます)。46図それぞれに個性的な富士山の姿が描かれ、シリーズ全体に様々な趣向が凝らされています。 当時の人々の間には、富士山に対する強い信仰があり、富士山に集団で参拝する「富士講」が盛んに行われ、富士山に見立てた築山「富士塚」が江戸の各地に作られました。こうした社会的風潮の中で「富嶽三十六景」は生まれ、爆発的なヒット作となったのです。 そんな葛飾北斎の『冨嶽三十六景』全46図をいちどに観ることができる貴重な展示『葛飾北斎 冨嶽三十六景l』が現在太田記念美術館で開催中です! 展示詳細は公式サイトをご確認ください↓ https://www.ukiyoe-ota-muse.jp/hokusai-fugaku/ 北斎や冨嶽三十六景についてはもちろん、浮世絵の基礎知識から合わせて解説するので、このオープンカレッジに参加することで、浮世絵をどう見ればいいのか?北斎はなにがすごいのか?がスッキリわかります。 知識を得たうえで展示を鑑賞すれば、今までにない解像度で作品が見えてくること間違いありません! このワークショップに参加して、いままでなかなか知る機会のなかった日本美術についての知識を深めませんか? そして「学ぶ→鑑賞する→考え、共有する」というサイクルを通して、より踏み込んだ美術鑑賞体験をしてみましょう! たくさんの方の参加をお待ちしています! 【講座日程】 ■第1回 日時:2025年8月18日(月)19:30~21:00 会場:ZOOM 定員:定員制限なし 内容:豊富な資料を用意し、葛飾北斎『冨嶽三十六景』について学びます。また、浮世絵の基本的な知識や葛飾北斎展のみどころについても解説。みんなで『冨嶽三十六景』を中心に浮世絵の知識を深めましょう。 ※リアルタイムだけでなくアーカイブ視聴も可能。翌日以降に登録されたアドレスに講座映像をお送りいたします。 ■第2回 日時:2024年8月24日(日)10:15~12:00 場所:太田記念美術館 ※現地集合・現地解散 定員:20名 内容:第1回で学んだ内容をもとに、日本画講師のナビゲーターの元、実際に展示鑑賞します。展示後に簡単なレポートを提出していただきます。 ※第2回のご参加には、第1回目の講座参加、またはアーカイブ視聴が必須です。 【講座参加費用】 第1回・第2回 連続講座…10,200円(税込) 【お申込みの流れ】 ※こちらのフォームの申し込み期間は8/23(土)17:00までです※ 事務局でお申込みを確認した後、Zoomミーティングルームのご案内をお送りいたします。 18日の第1回は、そのご案内からミーティングルームにお入りください。 (アーカイブの場合は画像のリンクをお送りいたします) ZOOM受講に関する注意事項を下記からご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html ※最初に第1回のみご購入いただいた後、第2回目に参加希望された場合、メール([email protected])でお問い合わせください。 24日(日)は、直接現地にお越しください。 【キャンセルについて】 恐れ入りますが、料金お支払い後のキャンセル・ご返金はできません。何卒ご了承ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html 【その他 注意事項】 ■参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。 ● 許可のない講義資料、スライド、教室カリキュラムなどの録画・写真撮影は固くお断りしております。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
8/2(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】スティンゲル講座【池袋校】
¥7,700
【ルドルフ・スティンゲル(1956年~)】 ニューヨークとミラノを拠点に活動している、イタリア出身の現代アーティスト! 絵画の新しい可能性を探求する彼の作品はペインティングや彫刻、インスタレーションなど、幅広く展開されています。 現代アートの大巨匠のゲルハルト・リヒターとの作品作りの共通点が取り上げられることもあるスティンゲルですが、日本ではまだ展覧会も開かれたことがなく、国内ではリヒターほど知名度が高くはありません。 しかし、確実に現代アートの歴史の中で『絶対知っておくべきアーティスト』のひとりです! 彼の代表作の一つである「Instructions(1989)」は、絵画の作り方を詳細に説明した本の作品です。 この作品は、誰でもアーティストと同じ絵画を作れるようにすることで、アートの作家性(芸術家や作家の個性や独自性が作品に表れている特質)についての議論を引き起こしました。本講座では、まさにこの本にしたがって、スティンゲル自身の絵画作品の制作技法に沿って作品を仕上げていきます。 【講座詳細】 ■日時:8月2日(土)19:30-22:00 ■会場:ルカノーズ池袋校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 【One Day Art AO(ワンデーアート・アオ)】とは? ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
-
8/3(日)16:15-18:45【ワンデーアートAO】尾形光琳の「燕子花図」を描こう!【横浜校】
¥7,700
江戸時代中期に活躍し、「琳派」を大成させた絵師・尾形光琳。 彼の代表作である「燕子花図屏風(かきつばたずびょうぶ)」を元に絵を描く特別講座を、横浜校で初開催! みなさんは「琳派」という言葉をご存じですか? 琳派とは、桃山時代後期から江戸時代にかけて流行した、日本の絵画や工芸品の流派。 ★金箔や銀箔を背景に用いたり、大胆な構図や斬新な色彩を用いるなど、装飾的でデザイン性の高い作風 ★師弟関係によらず尊敬する画家の作品を模倣することで技法を習得する「私淑」という独特な継承方法 が特徴です。 「風神雷神図屏風」や、たらしこみ技法で有名な俵屋宗達(たわらやそうたつ)が創始者のひとりと言われています。 そんな「琳派」を一大流派として大成させたのが尾形光琳です。 【今回のテーマ】「燕子花図屏風」 金地の屏風に、群青と緑青によって鮮烈に描き出されたカキツバタの群生―― リズミカルな反復構図、装飾性と自然描写の両立、鮮やかな色彩。 本作は、江戸時代のみならず日本の絵画史を代表する作品のひとつとされています。 今回はこの「燕子花図」をもとに絵を描いてみましょう! 箔貼り体験で画面を金地にしたあと、光琳の「燕子花図」でも使われた、型紙による配置決めによって構図を決めていきます。 お手本を意識しながらガッシュで草花を描いて完成! ゴールドに輝く画面にカキツバタが生い茂る、あなただけのオリジナル「燕子花図」のできあがりです! たった2時間半で、日本画の知識と「燕子花図」を持ち帰ることができる特別講座です。 ぜひご参加ください!! 【講座詳細】 ■日時:8月3日(日)16:15-18:45 ■会場:ArtSchool LUKA NOSE CONTEMPORARY 横浜校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 【One Day Art AO(ワンデーアート・アオ)】とは? ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
-
7/13(日)19:30~22:00【ワンデーアートAO】マグリット「光の帝国」風絵画を描こう【立川校】
¥7,700
空は明るく晴れているのに、地上は夜のように暗く、街灯が灯っている―― この不思議な光景が描かれているのは、マグリットの《光の帝国》。 昼と夜という本来交わらないはずの時間が、ひとつの画面の中で共存しているという視覚のパラドックスに満ちている作品です。 今回の講座では、《光の帝国》をモチーフに、構図・光・色彩の操作を体験しながら、マグリットの世界に迫っていきます。 【講座詳細】 ■日時:7月13日(日)19:30-22:00 ■会場:ルカノーズ立川校 https://lukanose.blogspot.com/2025/06/ao_27.html ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
7/12(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】「パウル・クレー講座」【目黒校】
¥7,700
パウル・クレー(1879年 - 1940年) スイス生まれの画家。表現主義、キュビズム、シュルレアリスムなどの影響を受けた独自の抽象的な作品を多く生み出している。 色彩と形を探求し、バウハウス(1919年にドイツで設立された芸術とデザインの学校)で教鞭もとった。代表作に「忘れっぽい天使」「赤い風船」などがある。 テーマ作品『Senecio(セネキオ)』 《セネキオ》は、クレーが1922年に制作した、幾何学的な形と鮮やかな色彩を用いた抽象的な一枚です。「セネキオ」はラテン語でキク科の植物を意味する言葉だそうで、この絵になぜそのようなタイトルがつけられたのか、詳しい理由は分かっていません。 「芸術は見えないものを見えるようにする」と語っていたクレーは、こどもが描く絵や話す言葉から受けた影響を作品に反映させていたといいます。 また、音楽に対する造詣が深く、絵画の中に音楽の構成やリズム、ハーモニーなどを取り入れ、独自の表現を追求しました。 この『セネキオ』も、じっと見ていると色や形が画面上に魅力的なリズムを生み出していることが分かります。 本講座では、独自の表現を追求したクレーに思いを馳せながら、マチエールと色彩による表現を楽しんでみましょう! 色や形を通して、見る人の心に訴えかける、そんな一枚を描いてみませんか? ■日時:7月12日(土)19:30~22:00 ■会場:絵画教室ルカノーズ 目黒校 ■参加費用:7,700円(画材代込み) ↓詳細・お申込みはこちら! https://lukanose.blogspot.com/2025/06/ao.html ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 あなたの「描いてみたい!」を応援します♪ 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
「花のラファエロ」画家ルドゥーテの植物を描こう
¥7,700
「花のラファエロ」と称された、ピエール=ジョセフ・ルドゥーテをご存知ですか? 18〜19世紀のフランスで活躍し、マリー・アントワネットや皇后ジョゼフィーヌにも仕えた宮廷画家です。 繊細な筆致と美しい色彩で描かれた彼の植物画は、芸術性と科学的な正確さを兼ね備え、今なお世界中の人々を魅了し続けています。 今回、ルドゥーテの植物画をトレースし、水彩で丁寧に着彩する工程を体験していただきます。 絵画や水彩が初めての方でも安心して取り組めるよう、講師がしっかりサポートいたします。 【講座詳細】 ■日時:6月28日(土)19:30-22:00 ■会場:ルカノーズ目黒校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
連続講座【“現場”を生きる ・アート社会学】第2回 講師:青山 悟「旅するミシンの社会学 : ロンドン-シカゴ-東京」
¥6,600
ルカノーズ横浜校/LUKA NOSE CONTEMPORARY のオープニング記念企画「“現場”を生きる ・アート社会学」 作家、批評家、研究者など、さまざまな立場からアートに関わってきた人々の悩み、迷い、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に現在のスタイルを築いてきました方々の、“現場の声”に耳を傾け、アートと社会の関係を問い直します。 今回の講座では、目黒美術館での個展も記憶に新しい現代美術作家・青山悟先生をお迎えし、スペシャルレクチャーを開催します。 これからアートの道を歩みたい方、美大生、現役作家、アート好きの社会人の方まで、どなたにも刺激的な内容となること間違いなしの一夜です。 レクチャー後は歓談タイム。ワイン片手に、直接お話を聞ける貴重な機会です。 「アートを仕事にしたいけれど、現実は?」「作品を売るってどういうこと?」そんな疑問や悩みにも、きっとヒントが見つかるはずです。 今後の予定リスト https://lukanose.blogspot.com/2024/12/blog-post_34.html ---------------------------------- 第2回 現代美術家 青山悟 「旅するミシンの社会学 : ロンドン-シカゴ-東京」 ロンドン・ゴールドスミスカレッジのテキスタイル学科を 1998 年に卒業、2001 年にシカゴ美術館附属美術大学で美術学修士号を取得し、現在は東京を拠点に活動。 工業用ミシンを用い作品を制作している。 --------------------------------------------- ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
-
連続講座「“現場”を生きる ・アート社会学」第1回 村田真「ぼくが美術の仕事を始めたころ 1970-80年代のアートシーンを振り返る」
¥6,600
SOLD OUT
美術手帖は教えてくれないアートの現場! 華やかなスター作家だけが、アートを語るわけではありません。 本講座では、「“現場”を生きる・アート社会学」と題し、作家、批評家、研究者など、さまざまな立場でアートに関わりながら、迷い、苦しみ、ときに遠回りをしながらも、試行錯誤の末に今のスタイルを築いてきた“現場の声”に耳を傾けます。 中高・美大時代の葛藤や模索、卒業後の不安、、、(誰にも見せられない“黒歴史”とされる作品たちも披露!?) そこからどうやってアートと関わり続け、仕事として成り立たせ、社会とつながってきたのか。 アートは、個人の表現であると同時に、社会の中で機能する仕事であり、制度であり、関係性の中で生まれる営みです。 この講座では、そんな「アートを生きる」という行為の裏側にある構造や環境にも目を向け、現場のアート社会学として、率直な言葉で語っていただきます。 ---------------------------------- 第1回 美術ジャーナリスト / 画家 村田 真 「ぼくが美術の仕事を始めたころ 1970-80年代のアートシーンを振り返る」 『ぴあ』編集部を経て、美術ジャーナリスト/画家。著書=『美術家になるには』『アートのみかた artscape1999-2009』ほか。共編著=『社会とアートのえんむすび1996-2000 つなぎ手たちの実践』『いかに戦争は描かれたか』ほか。 --------------------------------------------- ■キャンセルについて 会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。 それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。
-
4/26(土)19:30~22:00【ワンデーアートAO】テクスチャーアート講座【目黒校】
¥7,700
SOLD OUT
【oneday-art- AO】 ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 ペインティングナイフを使い、 アクリル絵の具+メディウムで描く 「テクスチャーアート 講座」 【テクスチャーアート とは?】 「テクスチャーアート(Texture Art)」とは、表面の質感や凹凸感を強調したアート作品のことを指します。 視覚だけでなく、触覚にも訴えるような作品が特徴。 絵画や彫刻、ミクストメディアなど、さまざまな表現方法で使われます。 ↓講座の詳細 https://lukanose.blogspot.com/2025/01/ao.html テクスチャアートによる立体感のあるやや抽象的な作品は、素材の風合いや光の加減によって生まれる微妙なニュアンスを楽しむことができます。 お部屋にも彩りを与える素敵なインテリアにもなること間違いなし! テクスチャアートの技法をマスターして、これからの作品制作の表現の幅を広げていきましょう☆ 【講座詳細】 ■日時:4月26日(土)19:30-22:00 ■会場:ルカノーズ目黒校 ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
【ワンデーアートAO】「大川ふみ先生の絵画療法講座」2/24(祝月)18:30~21:00 【池袋校】
¥7,700
SOLD OUT
~心理学からみた芸術とは何か?~ 臨床心理士 大川ふみ先生の絵画療法体験講座 池袋校にて開催決定です✨ 目に見えない心を捉えるーー 「絵画療法」とは 「絵画療法」では、絵という手段を使うことで、言葉では表現できないこころの声を聴いていきます。 実際に絵を描きながら、心理学的な観点から絵の「読み解き」をしていきます。 絵の上手い下手はまったく関係ありません。 絵を描きながら、そしてその絵について分析しながら、 普段なら感じ取れないような自らのこころの声に耳を傾けてみましょう。 日時:2月24日(祝月)18:30-21:00 会場:ルカノーズ池袋校
-
2/1(土)19:30~22:00 【ワンデーアートAO】「葛飾北斎の琵琶に白蛇図講座」【池袋校】
¥7,700
SOLD OUT
【開催延期いたしました。】 1月5日(日)→2月1日19:30~22:00【池袋校】 「葛飾北斎の琵琶に白蛇図講座」<ワンデーアートAO> 【oneday-art- AO】 ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 テーマ作品『琵琶に白蛇図』 北斎が88歳の頃の作品です。 カラフルで美しい袋に包まれた琵琶を、赤目の白蛇が這っています。 琵琶は七福神のひとり・弁財天の持ち物で、白蛇は弁財天の使いとされています。 今回は、使いやすいアクリル絵具を用いつつ、日本画の技法や作業工程に沿ってそれぞれの『琵琶に白蛇図』を描いてみましょう! ぜひこの機会に、日本画の世界に触れてみてください! ※会員/一般参加者ともにキャンセルのお受付は開講3日前までです。それ以降はキャンセル料が発生いたしますのでご注意ください。 ↓下記のキャンセルポリシーを必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ※参加者が開催日の3日前に最少催行人数の5名に満たない場合、開催が延期もしくは、中止になる場合がございます。ご了承下さい。 皆様からのご予約、ご参加を心よりお待ちしております!
-
12月21日(土)19:30-22:00【池袋】ジョアン・ミロ風の一枚を描こう<ワンデーアートAO>
¥7,700
SOLD OUT
【ワンデーアートAO】 12/21(土)19:30~22:00 「ジョアン・ミロ風の一枚を描こう」 ジョアン・ミロ( 1893年4月20日 - 1983年12月25日) ピカソと並ぶ20世紀を代表するスペインの作家です。 今回のテーマ作品は「夜の女と鳥」 是非ミロの絵画が持つ独自な世界観に浸ってください! 【oneday-art- AO】 ・参加するだけで美術知識と完成作品をお持ち帰りできる ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に飲みながらアート体験 日時:12月21日 (土)19:30-22:00 会場:ルカノーズ池袋校
-
10月20日(日)19:00-21:30【池袋】サイ・トゥオンブリーの「rose」を描こう!<AO>
¥7,700
SOLD OUT
抽象表現主義の次世代を代表する作家サイ・トゥンブリーの代表作の一つ「rose」を描きます! 子供の落書きのような描法なのにかっこいい!? サイ・トゥンブリーの作品から学ぶ、色の組み合わせと構図の妙!! お酒を飲みながら2.5時間で簡単におしゃれな作品を制作、お持ち帰りできちゃう<one day art AO>✨ 是非お気軽にご参加下さい♪
-
09月07日(土)19:30-22:00【池袋】ルドン風花瓶を描こう!<AO>
¥7,700
SOLD OUT
【オープンカレッジAO】ルドン風花瓶を描こう! オディロン・ルドンは、19世紀後期から20世紀初期にかけて活動したフランスの画家である。 本名はベルトラン=ジャン・ルドン(Bertrand-Jean Redon)。ボルドーで生まれ、同地及び近郊の町で育つ。 ルドンの作風は、これ以来白黒の色使いに戻ることはなく、パステルカラーを多用し、軟らかさを感じさせる絵を描いています。
-
09月27日まで【アーカイブ動画】「《モナ・リザ》はダ・ヴィンチがつけたタイトルではなかった!?美術作品における『タイトル』の誕生とその機能」
¥3,300
※こちらの講座は9月末日までアーカイブでの動画視聴申込が可能です。 チケット購入後、該当URLを送らせていただきます。 URL送信後、2週間ご視聴いただけます※ 今回のopen collegeオンラインの講座は、 「《モナ・リザ》はダ・ヴィンチがつけたタイトルではなかった!?美術作品における『タイトル』の誕生とその機能」 このレクチャーでは、美術作品の「タイトル」にまつわるお話をしていくことで、みなさんに美術作品における「タイトル」の背景を理解してもらい、自分の作品に「タイトル」をつけるための足場を手に入れてもらうことを目的とします。 このトピックにまつわる「前提の前提」から丁寧に解説しますので、どなたでもカジュアルにお越しください。 ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2023/12/open-college.html <日程> 日時:2024年7月27日(土)19:00-20:30 → 2024年9月末日までアーカイブ視聴可能! 会場:zoom 講師: 菊池遼先生 ▼アーカイブ講座における注意事項 ・アーカイブの視聴期間は動画リンクをお送りした日から2週間です。 ・動画のダウンロード、録画、録音、申し込み者以外へのリンクの転送は厳禁です。 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。※アーカイブ動画はチケット購入後キャンセルができません。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ▼こちらはZOOMでのオンライン受講の購入フォームとなっております。ZOOM受講に関する下記の注意事項をご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
-
08月03日(土)19:00-22:00【目黒】ボールペンで描くタロットカードの会(第4回)<オープンカレッジ>
¥7,700
SOLD OUT
国内外で活躍されている陶芸オブジェアーティストの小出ナオキ先生と、タロットカードの絵を描いてカードデッキ(78枚のタロットカードセット)を作成するワークショップ。 サルバドール・ダリ、フランチェスコ・クレメンテといった画家たちも魅了され描いたタロットカード... この講座では、そんなカードの絵の意味を紐解いて、想像力を使ってイメージを膨らませて、オリジナルのカードを作ります! 過去3回の講座では着彩やコラージュで彩られたカードを作成してきましたが、今回はヴィンテージ加工をした紙にボールペン画のみでタロットカードの絵柄を描きます!ボールペン画を描くためのさまざまな技法講義も必見! ★小出ナオキ先生の作品はAO NOSEサイトでも販売中★ https://lukanose.theshop.jp/categories/5176638 ★今回みなさんが描いた絵はタロットカードデッキとして販売いたします! 小出先生はもちろん、ルカノーズの講師でもある画家 三杉レンジ先生、絵本作家 かねこまき先生たち現役アーティストとのスペシャルコラボ企画です! ↓オープンカレッジ詳細↓ https://lukanose.blogspot.com/2024/04/blog-post_23.html ↓小出先生インタビュー↓ https://lukanose.blogspot.com/2023/12/212.html <日程> 日時:2024年8月3日(土)19:00-22:00 会場:ルカノーズ目黒校 https://maps.app.goo.gl/k7Ztf8xiFTD1d44TA 定員:10名 担当講師:小出ナオキ 先生
-
07月20日19:30‐22:00【目黒】キスリング風の肖像画を描こう!<AO>
¥7,700
SOLD OUT
オープンカレッジAO企画 キスリング風「肖像画を書いてみよう」 ※下書き線があるので、安心して描けます! モイズ キスリング (ポーランド) 「エコール・ド・パリ(パリ派)」中心的存在 19年にパリで初個 陽気で、芸術家仲間から慕われたと言われる。 極端な前衛表現へは走らず、写実をベースに、描く対象のフォルムを単純化・デフォルメし、豊麗な色彩を駆使して、独自の絵画の世界を追求。 日時:7月20日(土) 19:30-22:00 場所:ルカノーズ目黒校 https://maps.app.goo.gl/k7Ztf8xiFTD1d44TA 講師:山口俊郎先生 詳しく↓
-
【オープンカレッジ】水彩画基礎コース
¥29,370
SOLD OUT
初心者 生徒さん大歓迎!! 講座の特徴 【静物を中心にさまざまモチーフを予定してますが、描きたいものがあれば個別に対応!】 【少人数で基礎からしっかりと指導】 【その場で描きながら技法やコツを説明】 大手美術予備校など、生徒をしっかり<上手くする指導>で評判の松本光広先生! 技法書やyooutubeでは理解しにくい繊細なニュアンスなども、細かく指導してもらえます。道具のそろえ方や、基礎的なデッサン指導も行いますので初めての方も気楽にスタートできます。 曜日・時間:第2.4水曜 6回講座 日時:6月26日~ 6月26日(水) 19:00-21:30 7月10日(水) 19:00-21:30 7月24日(水) 19:00-21:30 ※8月7日(水)19:00-21:30 8月28日(水)19:00-21:30 9月11日(水)19:00-21:30 会場:ルカノーズ池袋校 東京都豊島区池袋4-26-9 亀山ビル101号 詳しくは https://lukanose.blogspot.com/2023/12/blog-post_31.html 講師:松本 光広 先生 <経歴> 東京都生まれ 東京藝術大学美術学部油絵科卒業 (O氏記念賞受賞) 東京藝術大学大学院修了 大手美術予備校/高校芸術コース等、指導歴5年
-
【オープンカレッジ】体験チケット水彩画 基礎コース
¥5,500
SOLD OUT
初心者 生徒さん大歓迎!! 講座の特徴 【静物を中心にさまざまモチーフを予定してますが、描きたいものがあれば個別に対応!】 【少人数で基礎からしっかりと指導】 【その場で描きながら技法やコツを説明】 大手美術予備校など、生徒をしっかり<上手くする指導>で評判の松本光広先生! 技法書やyooutubeでは理解しにくい繊細なニュアンスなども、細かく指導してもらえます。道具のそろえ方や、基礎的なデッサン指導も行いますので初めての方も気楽にスタートできます。 曜日・時間:第2.4水曜19:00~21:30 6回講座 日時:6月26日~ 6月26日(水) 19:00-21:30 7月10日(水) 19:00-21:30 7月24日(水) 19:00-21:30 ※8月7日(水)19:00-21:30 8月28日(水)19:00-21:30 9月11日(水)19:00-21:30 会場:ルカノーズ池袋校 東京都豊島区池袋4-26-9 亀山ビル101号 詳しくは https://lukanose.blogspot.com/2023/12/blog-post_31.html ---------------------------- 日時指定が必要です。 「カートに入れる」のボタンを押した後、備考欄に体験希望の日付を記入してください。 ---------------------------- 講師:松本 光広 先生 <経歴> 東京都生まれ 東京藝術大学美術学部油絵科卒業 (O氏記念賞受賞) 東京藝術大学大学院修了 大手美術予備校/高校芸術コース等、指導歴5年
-
絵画に見る「神々の恋愛事情」講座(ZOOM参加)
¥2,750
SOLD OUT
絵画に見る「神々の恋愛事情」講座 「そこまでする!?」 「どうしてそうなる!?」 「いわんこっちゃない!」 そんな、 ハチャメチャで少しエロティックな神々の恋愛事情を 美術史上の名作を通じて面白おかしくご紹介します! ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2024/04/ao.html <日程> 日時:2024年5月19日(日) 19:00~20:30 会場:ZOOMオンライン(ミーティングルームの情報はレッスン開講前にメールにてお送りいたします) 定員:20名 担当講師:山内舞子先生 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html ▼こちらはZOOMでのオンライン受講の購入フォームとなっております。ZOOM受講に関する下記の注意事項をご一読ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html -------------- 【オープンカレッジ AO】とは? ・絵画教室ルカノーズならでは!参加するだけで美術史知識と完成作品をお持ち帰りできちゃう ・テーマ作家の出身国に合わせたお酒やお菓子をご用意♪ ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に吞みながらアート体験 詳しくは以下の記事をチェックしてみてください! https://lukanose.blogspot.com/2023/08/art-j-station.html ※今回は講座形式で、作品の作成はございません。何卒ご了承ください。 ※ZOOM参加の場合、飲食物の提供はございません。
-
絵画に見る「神々の恋愛事情」講座(リアル参加)
¥5,500
SOLD OUT
絵画に見る「神々の恋愛事情」講座 「そこまでする!?」 「どうしてそうなる!?」 「いわんこっちゃない!」 そんな、 ハチャメチャで少しエロティックな神々の恋愛事情を 美術史上の名作を通じて面白おかしくご紹介します! ↓ブログ記事 https://lukanose.blogspot.com/2024/04/ao.html <日程> 日時:2024年5月19日(日) 19:00~20:30 会場:ルカノーズ池袋校 https://maps.app.goo.gl/bSLPjt4rWqQ5hxzTA 定員:15名 担当講師:山内舞子先生 ▼イベントについてのキャンセルポリシー/注意事項をご覧いただき、ご同意の上ご購入ください。 https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html -------------- 【オープンカレッジ AO】とは? ・絵画教室ルカノーズならでは!参加するだけで美術史知識と完成作品をお持ち帰りできちゃう ・テーマ作家の出身国に合わせたお酒やお菓子をご用意♪ ・道具は全部揃ってる!手ぶらで気軽に吞みながらアート体験 詳しくは以下の記事をチェックしてみてください! https://lukanose.blogspot.com/2023/08/art-j-station.html ※今回は講座形式で、作品の作成はございません。何卒ご了承ください。